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合格講座 基礎編 合格講座 本論編 パワーアップ答練 実戦答練 全日本社労士公開模試

(1) 合格講座 基礎編

社労士の科目数は10科目にも及び、出題範囲が広くただ暗記するだけでは合格ラインに到達するのは難しいといえます。まずは法律に慣れ、全体像をつかむことから始めなければなりません。本講座では、試験科目の体系的な理解と基礎力の養成をテーマとして講義を進めます。

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(2) 合格講座 本論編

社労士試験に出題される全10科目を基本から応用まで丁寧に解説する講座です。
インプット講義(全40回)では、重要ポイントや試験対策上の留意点を指摘する一方、独学では理解しにくい点にも焦点を当てて、わかりやすく解説します。
また、制度の趣旨や歴史的な背景にも言及することにより、立体的な「理解」をめざします。
基礎演習(全4回)では、計算問題(たとえば、年金額の算出)やケーススタディ(たとえば、サービス残業に関する事例)を検討するプロセスを通じて、基礎知識の定着を図っていきます。

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(3) パワーアップ答練

すでにインプットされた知識を正確に早く解答に結びつけることができるかが、社労士試験合格への大きなカギとなります。そのためには実際に多くの問題を解くことが必要であると同時に限られた時間内に一定数の問題を解くトレーニングが必要となります。弱点の発見・克服にも効果を発揮する上、社労士試験における解答テクニック等も紹介していきますので学力のレベルアップが大いに期待できます。

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(4) 実戦答練

近年の社労士試験においては、労基法の通達からの出題等、より難易度の高い問題が出題されています。社労士試験を合格するためには、その難易度の高い問題の論点も理解し、確実に得点しなければなりません。本講座では、パワーアップ答練よりも、高度な論点をちりばめた問題に挑戦して頂くことにより、応用力を養って頂きます。

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(5) 全日本社労士公開模試

現時点での自分自身のレベルを認識する上で模擬試験は重要な確認ツールとなります。
予行練習を確実に行い、法改正部分の確認、苦手科目とその克服法を把握することはもちろん、今後の学習の組み立てに、時間配分・マークシートの記入練習・解答手順の確認に役立てることができます。

2009年7月実施の模試の様子はこちら