自らを「無気力ダメ学生だった」と語る野崎氏。
合格率8.7%の中、見事、社労士試験を突破し、現在では「黒い社労士」として
講演・取材・出版など幅広く活躍中の注目の社労士です!
受験生はモチロン、このサイトではじめて社労士を知った方、
既に合格している方にもオススメのマンガです!
金ナシ、勉強する習慣ナシ、法律知識ナシ、
あったのは「根拠のない自信」だけ・・・

ダメ学生がひょんなきっかけから社労士を目指し、奇跡的に合格してサラリーマンを経て独立するに至ったプチサクセスストーリー!
独学での無謀な受験、山アリ谷アリの勤務社労士編、そして開業社労士編と社労士へのエントリーから独立までのストーリーをリアルに描いています。
これから社労士を受ける人はもちろん、既に合格した人でも楽しめるマンガです。これを読めば社労士資格の素晴らしさ、仕事内容、将来性が分かるでしょう!
作者紹介

野崎 大輔 (Hunt&Company 社会保険労務士事務所 代表)
1976年生まれ 神奈川県出身
平成12年 明治学院大学経済学部卒業
大学在学中は勉強は全くせず、やりたいことが無かったので全く就職活動を行なわず、たまたまキャンパス内の生協の前を通った時に資格のパンフレットを目にし、直感的に「これだ。」と思い、数ある資格の中から社会保険労務士を取得する事を決意し、フリーターとして卒業してしまう。
「金無し、勉強の習慣無し、法律知識無し、周囲の反対有り」という極めて不利な状況の中で独学で毎日ストイックに8時間以上猛勉強し、平成13年に合格率8.7%という中で周囲の期待を裏切り、奇跡的に合格を果たす。
社労士試験合格以後は企業の人事、士業事務所等を短期間で戦略的に転職を繰り返し、4社目のIT系の上場企業人事部門でわずか3年3ヶ月の間に社会保険手続き、給与計算、新卒中途採用から新人事制度導入、メンタルヘルス対策、問題社員対応、就業規則等の社内規程の新設・改定、内部通報窓口担当等の若手ではなかなか経験することができない難易度の高い様々な業務まで経験し、2008年8月に独立開業に至る。

































