実力派講師陣紹介
海老澤 浩史 LEC専任講師
明確に、わかりやすく、復習にも役立つ講義を提供します!
○最終学歴
杏林大学社会科学部社会科学科卒
日本福祉教育専門学校 社会福祉士養成科卒
○職歴概要
障害者授産施設での生活支援員・高齢者通所施設では生活相談員として実務経験を積む。
○保有資格
社会福祉士
福祉住環境コーディネーター
社会保険労務士合格者(2010年合格)
○講師歴
社会福祉士合格講座(通信 2011年)
社会福祉士問題演習講座(通信 2011年)
社会福祉士 頻出条文・過去問肢別追い込み合格講座(通信 2011年)
茨城キリスト教大学社会福祉士学内講座担当(2010年、2011年)
立教大学社会福祉士学内講座担当(2011年)
東洋大学社会福祉士学内講座担当(2011年)
基金訓練福祉住環境コーディネート科担当(2011年)
○私の講義の特長
私の講義では重要な箇所、覚えるべき事項にマーカーを引いていただきます。テキストで重要な部分を示しながら講義を進めていきますので、どこを覚える必要があるのか、どのように覚えたらいいのかが明確になります。また、部分部分で関連して知っておいた方がいいことなども示していきますので、効率的に知識の定着が図れます!
さらに難しい用語などをできる限り簡単に表現して理解しやすくなるようにしています。重要な箇所を示し、関連事項を書き込んでもらうことで、講義終了時には復習におおいに役立つテキストができあがるでしょう。勉強は復習が大事です。なぜなら人間は忘れてしまう生き物だからです。覚えた知識を忘れないためには何度も繰り返し復習するしかありません。効率的に必要事項を復習できるツールがあれば合格はよりはやく近づくでしょう。
講義で理解してもらいながら、復習で役立つテキストを作成していきましょう。忘れてもすぐに思い出せる講義を目指します。明確に、わかりやすく、効率的をモットーに一緒に合格を勝ち取りましょう!
○講義の到達目標
復習なしでも一回で聞いている人の頭に落とし込むことを目標にしています。難しい科目も簡単に理解しておくことで、苦手科目を克服します。
小泉 仁 LEC専任講師
勉強は楽しく!講義のようなエンターテイメントを楽しみましょう!
○最終学歴
横浜国際福祉専門学校社会福祉学科卒
日本総合福祉研究所 社会福祉士養成科卒
○職歴概要
知的障害者更生施設での生活支援員・高齢者通所施設では生活相談員として居宅介護支援事業所にて介護支援専門員として実務経験を積む。
○保有資格
社会福祉士(2007年合格)
介護福祉士(2006年合格)
介護支援専門員(ケアマネジャー)(2003年合格)
福祉住環境コーディネーター2級(2004年合格)
一般旅行業務取扱主任者(2002年合格)
国内旅行業務取扱主任者(2002年合格)
貸金業務取扱主任者(2009年合格)
○講師歴
社会福祉士 頻出条文・過去問肢別追い込み合格講座(通信・通学2011年)
ケアマネジャー 秋からかけこみケアマネジャー講座(通信・2011年)
立教大学社会福祉士学内講座担当(2011年)
目白大学社会福祉士学内講座担当(2011年)
東京国際大学社会福祉士学内講座担当(2011年)
茨城キリスト教大学社会福祉士学内講座担当(2011年)
(株)ランドネクサス企業研修介護福祉講座担当(2011年)
基金訓練福祉住環境コーディネート科担当(2011年)
○私の講義の特長
本試験に出題される可能性がある重要な箇所を中心に長期記憶に届くインパクトある演出にて記憶の定着をお伝えします。テキストで重要な部分を示しながら、どこを覚える必要があるのか、どのように覚えたらいいのかを明確に伝えていきます。
また、19科目もある社会福祉士試験においては、特に科目を横断して知っておいた方がいいことなども示していきますので、効率的に知識の定着が、試験範囲は広いけれど関連していること!以前勉強したことも講義中にしつこく確認していくことにより、感覚記憶→短期記憶→長期記憶へと、ご案内いたします。さらに難しい専門用語などをできる限り使用せずに、身近な例えに表現して理解しやすくなるように工夫していきます。覚えた知識を忘れないためには何度も繰り返し復習することが大切です。
それには講義を聴いたらすぐに問題演習にて効率的に必要事項を復習できる環境が必要です。講義で理解してもらいながら、復習で問題演習を実施していく。そのため問題演習も講義中に実施していきます。本試験は問題をとくわけですから、日本語に負けないように、問題をどのように解いていくか、演習テクニックを伝授していくことも私の講義の特徴です。勉強は楽しく!演習は熱く!
○講義の到達目標
ガツンと一回で受講生の長期記憶に届くことが目標です。難しい科目をシンプルに考えられるようにしていきます!とにかく勉強は楽しんでやることが大切ですから!











