
受験生の大半が苦手とする数的処理のスペシャリスト!
その解法テクニックは苦手な人ほど絶大な効果があり、ボーダー点まで導いてくれる。また憲法・民法・政治学にも堪能で、様々な科目に対応できるオールラウンダーでもある。更には東海地方の2次試験にも精通しており、面接シートから集団討論に至るまで適切なアドバイスをしてくれる。
ふまじめにまじめ 経済原論ズバット解決、(経済原論、財政学)、ズバッと参上 ズバッと解決、人呼んで、解決ズバット。ギャングスタイルで、一見、「ルパンV世」っぽく見られる、しかして、その実体は10年を超える期間、経済原論を指導してきた、ベテラン講師である。
受験生にとって1番の苦手科目である、経済原論を、身近な具体例、をフルに用いて、わかりやすく説明し、また式、グラフ、理論を、体系的に理解できるように、講義を進めてゆく。
受験生からは、「第一印象は、ちょっと変わっているけど、講義を聞くうちに、だんだんハマッていきます。やる時はやる人です」との声多し、親しみやすい、キャラクターで、受験生の質問や、相談にも広く応じており、人気者である。(マニ )、また、面接等の指導等にも定評あり、最後まで、受験生を見守る姿勢には、熱いものを感じる。
民間企業での豊富な経験に基づき民法をわかり易く具体例で明快に解説することでは随一との定評。膨大な量の民法を合格のための最低知識、ポイントを図式化したオリジナルレジュメで多くの受講生を合格に導いているLEC名古屋駅前本校の看板講師の一人。他の法律との関連や時事問題も絡めた講義により受講生を退屈させません。地方自治体職員研修も担当し実際の公務員の仕事内容についても極めて詳しい。スーツ姿良し・姿勢良し・声良しの素敵なおじさまです。
日本史・世界史・地理等の人文系科目を無味乾燥な暗記科目と考えている受講生のため、世界全体を視野に入れ歴史の大きな流れを捉えながら、理解を深めていく授業を展開する。
高校時代の苦手科目であったり、高校でやっていない科目でも、公務員試験では得意科目になったという合格者も多い。
他の多くの試験科目のベースになる人文社会系知識の獲得は松尾講師の講義の中で実現できる。頻出事項を確認しながらの達成感のある授業で人文系科目を教養試験の得点源へと導く。
教室に甲高い声がこだまする、そんな声の持ち主である彼の講義は非常に内容が濃い、退屈になりがちな憲法を、字面で追うだけではなく理由・背景を含めて受講生にしっかりと伝える、3時間という時間は一般の講義ではだれてしまうが、彼の手にかかればあっという間であり、もっと聞きたいという思いにさせるのだ。
彼は講義はもちろんのこと、その後の面倒見の良さに関しても評価が高い、受講生の質問に対しては、納得するまで丁寧に教え、受講生を見かけたら、積極的に声をかける、そんな彼についていけば合格間違いなしだ。