【2019年合格目標:初級】「講座」も「講師」も新体制!5/27(月)14:00〜無料ガイダンス「ちょっと覗き見!「初めてでも安心!素直な学習が合格への近道!」実施! 専門スタッフによる受講相談も随時実施中!★早期申込でお得な特典有★

 

 2018年 初学者向けコース

 

 


 

 ★無料ガイダンス★<5月>

  

5/27(月)14:00〜

「初めてでも安心!素直な学習が合格への近道!〜ゼロから始める合格プラン〜」

 

 

 

 


  

MENU
 
1、土地家屋調査士・測量士補とは
2、試験制度
3、カリキュラム
4、講師紹介
5、特典・割引案内

 


1、土地家屋調査士・測量士補とは
 
 
<土地家屋調査士> 
 
不動産登記の「表示に関する登記」を、お客様の代わりに申請する職業です。公共性が高いこの職業につけるのは国が定めた「土地家屋調査士」の資格をもつ者だけです。表示に関する登記は土地や建物の面積や形、使い方が変わるたびに申請する必要があります。例えば、土地の形を分けたり、建物を新築、増築したときには必ず土地家屋調査士の仕事が発生することとなります。
 
仕事内容をさらに詳しく知りたい方はこちらをクリックしてご確認下さい。
 
 
 
<測量士補>
 
地球上の様々な状態の観測、特に点の位置を精密に測る作業を測量といいます。この測量の中でも国や地方公共団体の関与のもとに、あるいはこれらが主体となって行う基本測量・公共測量を実際に行うのが測量士(測量士補)です。
これらの測量は後続の測量の前提となることも多く、高い精度が要求されるので、有資格者に限って実施できるものとされています。

  

 
 
 
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2、試験制度

 

◇土地家屋調査士の試験:詳細はこちらをクリックして下さい。

◇測量士補の試験:詳細はこちらをクリックして下さい。

  

土地家屋調査士を目指す上で、なぜ測量士補の合格を目指すのか

 免除資格とは・・・

 土地家屋調査士筆記試験は、測量学に関する出題を主とした午前の部の試験と、不動産登記法からの出題を主とした午後の部の試験に分かれています。測量士補、測量士、1・2級建築士となる資格を有する人は、午前の部の試験が免除になり、午後の部の試験のみで筆記試験は終了します。免除資格を有しない人は、午前・午後の両方の試験を受けて合格することが可能です。しかし、午前・午後の両方の試験を受けて合格することはかなり難しいので、LECでは、午前の部試験免除資格を持たない人には、測量士補試験合格と土地家屋調査士試験合格を同時に目指すコースをお勧めしています。これは、測量士補資格が、免除資格の中で、比較的取得が容易であると考えられるからです。

 

 

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3、カリキュラム

 

 LECでは、受験生の皆様の状況に応じたカリキュラムをご用意しております。

 

◇ストレートAコース

法律科目初心者の土地家屋調査士測量士補のダブル合格プラン

 

 

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◇ストレートBコース

法律科目経験者の土地家屋調査士測量士補のダブル合格プラン

 

 

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◇免除資格者Aコース

法律科目初心者の土地家屋調査士の合格プラン

 

 

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◇免除資格者Bコース

法律科目経験者の土地家屋調査士の合格プラン

 

 

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 4,講師紹介

 

池袋本校担当講師

 

 

LEC専任講師

 木村 真弓LEC専任講師(書式担当) 

 講師紹介はこちらをクリックしてご確認下さい。

 

LEC専任講師

岡崎 光典LEC専任講師(理論担当)

講師紹介はこちらをクリックして下さい。

 

  

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 5,特典・割引 

 

★資格説明会参加者割引

無料資格説明会・イベントにご参加頂き対象コースをお申込される場合

一般価格より10,000円割引

【対象コース】2019年合格目標ストレート合格Aコース/ストレート合格Bコース/免除資格者Aコース/免除資格者Bコース

 

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