年金アドバイザー

試験概要

金融機関や公的機関などで、年金や公的保険に関する顧客相談に応じる能力や、実践的知識の習得度を測定する検定試験です。ファイナンシャル・プランナーや中小企業診断士等の資格を既にお持ちの方にとっては、業務の幅を広げられる大きな武器になり、社会保険労務士の学習をされた方にとっては、法令知識に止まらない実践的な能力が身につけられますので、ぜひ「年金アドバイザー」のご受験をおすすめします。

年金アドバイザー【3級】試験要綱

試験内容   顧客からの年金相談に応じるための基本的知識と実践的応用力について、その習得程度を測定します。
試験日 2017年10月22日(日)
試験時間 10:00〜12:30(150分)
受験料 4,320円(税込)
申込受付期間 2017年8月15日(火)9:00〜2017年9月5日(火)23:30まで
出題形式 五答択一式
事例付五答択一式
出題数 基本知識:五答択一式30問(各2点)
技能・応用: 事例付五答択一式 10事例20問 (各2点)
合格基準 満点の60%以上(試験委員会にて最終決定)
主催 銀行業務検定協会

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