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LEC Style

独立開業!を目指すレッスン

目標は高く!独立開業を目指す!

結婚・出産後も続けられる、一生モノの資格と講座をご紹介します。

独立開業ができる!資格と講座

司法試験

言わずと知れた難関資格NO,1

弁護士だけではなく、検察官、裁判官など法律の最高峰「法曹三者」を目指せる資格です。合格者の約8割は弁護士として活躍します。

最難関の資格ではありますが、最近では女性弁護士も1割を超えるようになり、今後ますます女性の活躍が期待されています。

司法書士

司法書士の仕事は、他の資格と比較しても独立開業のしやすさは抜群。試験対策で学習する内容がそのまま実務に直結しているため、試験合格後短期間で独立開業することも可能です。しかも、その専門性の高さから、性別に関係なく活躍する事ができ、結婚・出産などの後も働く事ができるので合格者の3割ほどを女性が占めています。豊かな収入も魅力ですが、やりがいも充分です。

弁理士

発明・考案、デザイン、トレードマーク、サービスマークを保護するために、これらを特許権等に権利化するための特許庁への出願から登録までの業務が弁理士の主な仕事です。近年、企業の知的財産保護意識の高まりを受けてそれらに関する様々なコンサルティングサービスも提供しています。

公認会計士

会計士といえば、独占業務である監査業務のイメージですが、税務・コンサルティング等あらゆる分野に及んでいます。今後会計士の活躍が期待されているコンサルティング業務は、会社の設立や株式公開など、企業の重要な局面に関わるチャレンジしがいのあるダイナミックな業務ですし、会計・税務・コンサルティングの専門知識を有したプロフェッショナルとして様々なビジネス領域でその活躍を期待されています。

税理士

税務代理・税務書類の作成・税務相談、これら3つは税理士のみが行うことができる独占業務です。職域が確立されているので、約8割の税理士が独立しています。また、財務諸表の作成、会計帳簿の作成や記帳代行、さらに経営コンサルティングや財務の分析などといった会計に関する様々な業務のニーズが高まっています。税理士の試験は科目別の受験が可能で、社会人には受講しやすいこともメリットの1つです。

行政書士

自動車の登録をしたり、相続や遺言の手続きをしたり。最近は官公署へ書類提出などの機会が増えています。行政書士はそんな書類を作成するプロフェッショナル。しかも行政書士が作成できる書類は数千種類にも上ると言われていますので、自分の得意ジャンルの専門性を高める行政書士も多いようです。また、最近は法改正により、書類にまつわる相談を受けるコンサルティングも業務の一部となっています。

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