
この科目を制するものは不動産鑑定士試験を制する。といわれるほど最重要科目である鑑定理論。
私は、不動産鑑定士試験が新制度へ移行してから現在までおよそ6年もの間、合格することだけに徹底的に照準を絞り、それに基づく数え切れないほどの問題を作成し、なによりも受験生の立場に立ち、多くの答案を添削してきました。
私がLECで担当している鑑定理論では、「基礎を疎かにしない」講義・テキスト・答練を、絶対の自信をもって、受験生の皆さまへ提供しています。
鑑定理論専任講師として、講義はもちろん、テキスト・答練問題等の教材制作でも活躍。わかりやすいテキスト・本試験傾向に沿った問題と、多くの受験生から好評をえている。
[講義エピソード]
私自身が受験生の時に考えた鑑定理論の暗記のためのゴロ合わせは、いまもなお私の講義で、多くの受験生の皆さんに好評です。
[趣味] とにかく登山!特に、夏山は最高です!
[最近気になること] いまも昔も結婚です。
[座右の銘] 百聞は一見にしかず
[好きなもの] 食後のデザート♪
私は、受験生が間違いやすい箇所・本試験で狙われやすい箇所を、教材・答練・公開模試に徹底的に注ぎ込んでいます。
数多く間違えることで理解する。これがLECの短答本試験合格のための戦略です。
私の講義ではあえて、短答本試験まで出来るだけ間違えさせます!!!
この科目を制するものは不動産鑑定士試験を制するといっても過言ではない鑑定理論。
多くの時間を割きつつも、教養科目を圧迫しない程度に留めるという学習バランスが重要となる鑑定理論。
『メリハリをつけた』 『分かり易い』 『論文式試験に直結した』 『基礎を疎かにしない』講義・テキスト・答練をLECでは提供しています。
私を伴走者にして合格への直線コースを目指しましょう!
LECの強みは良心的な価格に関わらず教材が充実しているところ
不動産会社に内定したことをきっかけに法律や不動産に関心を持つようになり、結婚や出産をして働き続けるために、不動産鑑定士を目指すことを決めました。LECの強みは安価な受講料に対して教材がとても充実している点だと思います。特に、暗記の定着度をチェックできる「肢別行政法規」はとてもよい教材でした。
LECのテキストは図解と語呂合わせがとても充実!
50代になり何か確たる資格を持ちたいと考え、不動産鑑定士に挑戦することを決め、まずは短答式の合格を目指すこととしました。 LECのテキストは、出題内容に合わせてポイントを絞り、図解によるわかりやすい説明もあり、要点がよくまとまっています。また、語呂合わせ暗記法もとても役に立ちました。
なによりLECの講義は本試験に勝てる基礎力がつく
合格のポイントは今年絶対に受かると決心したことと、LECの講師と教材を信じてひたすら繰り返し学習したことだと思います。私は鑑定評価基準の暗記本以外はLECの教材しか使っていません。とにかく教材をしぼって後は信じて繰り返すことだと思います。本当に頑張って良かった!LECを信じてよかった!
LECの『こう書けシリーズ』はかなり重宝しました!
民法の問題は直近の重要判例からの出題が増えていますがLECが全てカバーしてくれました。特に『こう書けシリーズ』はかなり重宝! 使えそうなキーワードは全てここへ集約!LECの会計学は新論点にもいち早く対応しており講義内容も素晴らしい。岩崎先生、森田先生が最高でした!
他とぜんぶ比べてみてください!
受験生に嬉しい懇切丁寧な答案添削はLECだけ!
だから、LECは「本試験に勝てる基礎力」がつく!
LECの鑑定理論は原則、川原講師が皆さまの答案添削を担当しております。
※但し、時期や場合によって例外もございますので、予めご了承ください。

































