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2018年度 論文式試験合格
受験専願(30代)の方の合格体験記

勉強を継続できたのはLEC講師の熱血指導があったから

受験専願(30代)

受講講座 2018論文徹底強化コース
受験回数 3回
受講開始時期 2017年12月

不動産鑑定士を志した理由

単純に鑑定士がカッコいいと感じたこと、不動産系資格の最高峰である鑑定士を取得して自分の限界に挑戦したいという思いで勉強を開始しました。特に、論文式試験はレベルが格段に高く、独学では厳しいと感じました。

LECでの受講を決めた理由

そもそも不動産鑑定士の存在をLECの校舎でパンフレットを見て知りました。他社に比べて価格が安いのは後から知りましたが、結果として良かったです。

具体的な学習方法

私の勉強法は、各科目の「こう書け!」シリーズを繰り返し読み込んでインプットすることです。体系的に効率よく勉強できるため、とてもよい教材であると思います。しかし合格をするためにはインプットだけでは太刀打ちできず、アウトプットが重要となるため、分野別過去問解析+α答練・実戦答練・的中答練・公開模試を活用しました。LECの各講師の分析力はとても高く、本試験に出題する可能性を十分に検討された上でアウトプット教材は作成されており、私は本試験に安心して臨むことが出来ました。

直前期の勉強方法

直前期は必修論点総ざらいテキストを活用して、出題可能性のある範囲をカバーすることができました。また、「モバイル鑑定評価規準」でスキマ時間に基準の文言を暗記するのに役立ちました。論文式試験は3日間という長丁場であるので、特に手首を大切にしていました。「モバイル鑑定評価規準」は、持ち運びに便利で軽く、手首に優しく、私に合った教材でした。特に、受験生にとって直前の1ヶ月が重要であり、能力が飛躍的に伸びます。その時に、「モバイル鑑定評価規準」をフル活用して、暗記の精度を上げることも一つのアイデアとして良いかと思います。

これから不動産鑑定士試験を受験される方へ

私の最大の課題はモチベーションの維持でした。心が折れそうなときはたくさんありました。しかし、勉強を継続できたのはLEC講師の熱血指導があったからだと思います。その熱血さは通信講座であっても、PC画面からひしひしと伝わってきました。長く苦しい勉強になるかもしれませんが、「努力は人を裏切らない」です。応援しています!

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