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2008年向けコース・講座のご案内

コースカリキュラム

1歩ずつ、着実に 『2008年短期合格への正攻法』

「2008年短答合格⇒2008年論文合格」を可能にすべく、「最終合格」から合理的に逆算された、LECの合格戦略カリキュラム。
論文式試験対策および短答式試験対策の時期を明確に分けることで、それぞれの試験で要求されている能力を確実に身に付けることができます。まず、論文基礎期では「知識の習得⇒論文作成力の習得⇒実戦力の養成」と段階を追って学習を進めます。次に、短答完成期では、「知識の習得⇒解答力の習得⇒実戦力の養成」と段階を追って学習を進めます。
そして、最後に短答式試験後は論文完成期となります。この時期は、知識の総ざらいとともに、より実戦的な答練を受けることで一気に合格答案作成力を身に付けます。

論文基礎期

論文式試験合格のためには、原則として2時間で2通の「合格答案」を書かなければなりません。そのためには、まず、合格基礎力完成講座で、合格に必要な知識を習得することが必要です。次に、その知識を答案に書く能力を身に付けなければなりません。この点、LECでは「解かる」段階から「書ける」段階にスムースに進めるように、論文作成力完成講座を用意しました。さらに、論文実戦答練を受けることで、2時間で2通の「合格答案」を書ける基礎力を身に付けられます。また、鑑定理論の演習対策についても、鑑定評価理論演習対策講座・講義編・答練編で、基礎力を身に付けることができます。

短答完成期

短答合格講座の講義編と答練編で短答式試験に必要な知識に絞って学習します。短答実戦答練で短答問題に慣れた上で、総仕上げとして、全日本短答公開模擬試験を受けることで、一気に合格レベルに達します。

論文完成期

論文式試験に向けて、必修論点総ざらい講座、論文出題予想的中答練で、重要項目の整理と出題可能性の高い問題を演習します。総仕上げとして、全日本論文公開模擬試験を受けることで、一気に合格レベルに達します。

コース案内

短答・論文合格を目指す方向け

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論文合格を目指す方向け

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講座案内

論文・短答対策

論文対策

短答対策

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