短答式試験 |
受験資格
なし
試験地
北海道、宮城県、東京都、新潟県、愛知県、大阪府、広島県、香川県、福岡県及び沖縄県
科目
行政法規(択一式40問/2時間)鑑定理論(択一式40問/2時間)
試験期日等
5月の中旬の日曜日
(1)行政法規 10:00〜12:00
(2)鑑定理論 13:30〜15:30
申込時期
試験日より60日以上まえの2週間程度(論文試験について別途の申込は不要)
合格発表
試験日のおよそ1ヶ月後
※短答式試験合格者は、翌年、翌々年の2年間短答式試験免除 |
合格
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論文式試験 |
受験資格
短答式試験の合格者
試験地
東京都、大阪府及び福岡県
科目
民法、会計学、経済学(大問2問/2時間)、鑑定理論(大問4問/4時間・演習1問/2時間)
試験期日等
8月の初旬の日曜日を含む土・日・月の連続する3日間
[1日目] (1)民法10:00〜12:00 / (2)経済学 13:30〜15:30
[2日目] (1)会計学10:00〜12:00 (2)鑑定理論・演習13:30〜15:30
[3日目] (1)鑑定理論10:00〜12:00 / (2)鑑定理論・演習13:30〜15:30
合格発表
試験日のおよそ2ヶ月後 |
合格
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実務修習 |
実務に関する講義
基本演習(実務に関する講義および基本演習は数回に分けて、合計で数十日間程度を全国1〜2会場で実施)
実地演習(指導鑑定士のもとで、不動産鑑定評価報告書の作成に携わる等の実務を通じての実施を想定)
修了考査を課す |