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LEC資格の総合スクール > LEC公務員サイト > 現役公務員が語る!民間企業から転職した公務員サクセスストーリー
「あなたのやりたい仕事は何ですか」、「あなたの人生に最適な働き方はどんなものですか」……転職は、それを見つめなおす大きな機会です。確かに10年前に比べて、働き方は多様になり転職のハードルも格段に下がりました。しかし、頻繁に転職を出来る人はそう多くありません。だからこそ、じっくりと本当に生きたい人生と、仕事の関係を考える機会にしていただきたいのです。
LECはこの度、社会人から公務員に転職を果たした現役公務員の方に話を聞くイベントを開催します。新しい働き方を模索する一つのきっかけとして、公務員という仕事を見つめなおしてみませんか。企業で働いているあなただからこそわかる、新しい仕事が見えてくるかもしれません。
社会人の方がより多く受けられるよう、年齢制限を引き上げる自治体が増加しています。公務員試験は受験資格を満たしていれば性別・年令に関わらず公正に受験することができますので、社会人として働いているあなたも十分に受験できます。 例えば…… 滋賀県 上級(行政)(平成20年度試験)受験資格者は「昭和49年4月2日〜昭和62年4月1日までに生まれたもの」。 → 今年34歳になる方まで受験することができます。和歌山県T種(一般行政職)(平成20年度試験)受験資格者は「昭和48年4月2日〜昭和62年4月1日までに生まれたもの」。 → 今年35歳になる方まで受験することができます。大阪市 大学卒程度・事務(行政T)(平成20年度試験)受験資格者は「昭和51年4月2日〜昭和62年4月1日までに生まれたもの」。 → 今年32歳になる方まで受験することができます。国税専門官 大学卒程度(平成20年度試験)受験資格者は「昭和54年4月2日〜昭和62年4月1日までに生まれたもの」。 → 今年29歳になる方まで受験することができます。上記以外の自治体も、30前後まで受験できるところが多いです。一度、お近くの自治体の受験資格を確認してみてはいかがでしょうか。 「現役公務員が語る!
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