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平成26年 的中実績

平成26年公認会計士試験第II回短答式試験、論文式試験において、LECの答練、模試は数多くの論点を的中させました。テキストの分かりやすさ、使いやすさ、答練や模試の詳細な解説など、LECの教材をしっかりやれば大丈夫だと思っていたLEC生の皆様も、本試験での論点的中の多さには驚かれたことと思います。学習中の皆様も安心してLECの教材で学習してください。

平成26年公認会計士試験
論文式試験
会計学(午後)第四問 問3
会計学(午後)第四問 問4(2)
租税法 第一問 問題2 問い②
平成26年公認会計士試験
第Ⅱ回短答式試験
監査論 問題15 イ

論文式試験 会計学(午後) 第四問 問3

論点の一部が的中

平成26年公認会計士試験論文式試験において、のれんの税効果に関する論点について出題されました。LECの模試では、子会社株式の取得に伴い発生したのれんについて、連結上、税効果を認識せず繰延税金負債は計上しないことの理由について出題しておりました。基礎的な論点についてはテキストに掲載していますが、それ以外でも試験出題可能性の高い分野は模試で出題することにより、受験生の本試験における得点力の向上を図っています。

■2014年(平成26年)
本試験問題

論文式試験 会計学(午後)第四問 問3
論文式試験 会計学(午後)第四問 問3

的中2014年(平成26年)
2014年向け論文式 公開模試

財務会計論第3問 問2(2)
財務会計論第3問 問2(2)

論文式試験 会計学(午後)第四問 問4(2)

論点的中

平成26年公認会計士試験会計学(午後)の第四問問4(2)期間定額基準の採用理由について出題されました。
LECでは、期間定額基準の採用理由について答練にて出題しておりました。出題可能性が高いと考えられる論点については、テキストで扱うだけでなく、答練でも出題することにより、受講生の理解の向上を図っています。

■2014年(平成26年)
本試験問題

会計学(午後) 第四問 問4(2)
会計学(午後) 第四問 問4(2)

的中2014年(平成26年)
2014年向け論文 グレードアップ答練

財務会計論第3問 第五問 問1(1)
財務会計論第3問 第五問 問1(1)

論文式試験 租税法 第一問 問題2 問い②

論点の一部が的中

平成26年公認会計士試験論文式試験において、請負工事が長期大規模工事に該当するか否かを要件に基づいて判断し、工事進行基準が強制適用される事案について出題されました。
LECの答練では、長期大規模工事に該当するか否かを要件に基づいて判断し、工事進行基準が強制適用させる必要のある事案について出題しておりました。本試験において完答すべきレベル問題についても答練で出題することにより、応用のみではなく、基礎的な内容についても理解の徹底とその確認を図っています。

■2014年(平成26年)
本試験問題

租税法 第一問 問題2 問い②
租税法 第一問 問題2 問い2

的中2014年(平成26年)
2014年向け論文 グレードアップ答練

租税法 第4回 第1問 問題4
租税法 第4回 第1問 問題4

第Ⅱ回短答式試験 監査論 問題15 イ

論点的中(肢イ)

平成26年第Ⅱ回短答式試験では、内部統制の構築に関する指摘を行うことが認められるかどうかの正誤問題が出題されました。LECの答練では、内部統制構築の指導を行うことはできるが、内部統制の構築や運用・監視を実施することはできないという文章の正誤を問う出題をしており、より踏み込んだ部分にも対応できるトレーニングをしておりました。

■2014年(平成26年)
本試験問題

監査論 問題15 イ
監査論 問題15 イ

的中2014年(平成26年)
2014年5月向け 短答式公開模試

監査論 第2回 問題20イ
監査論 第2回 問題20イ

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