公認会計士 A Certified Public Accountant LECで始めるワケ

速報!短答式1年合格&6ヶ月合格の声

LECが提唱してきた「短答式試験1年合格」のカリキュラム。
2010年5月に実施の"平成22年 第II回短答式試験"でも、多くの方から喜びの声が届きました。ますます「短答式試験1年合格」の適切さが証明され始めています。
新試験制度では、短答式試験の早期合格が短期合格のカギです。短答式試験1年合格と言えばLEC!! LECの短答式1年合格カリキュラム で、早期合格を目指しましょう!!

沢山のメッセージの中から、一例をご紹介

公認会計士試験合格者

効率を考えたカリキュラム/2012短答合格コース<春生>

楠瀬俊祐さん

LECの教材はどれも短答合格になくてはならないものでした。 公認会計士短答式試験合格

大学院進学が決まったあと、将来何をしたいかまったく分からない状態でしたが、就職のときに役立つかもしれないと思い、簿記を試しにやってみることにしました。最初は就職に有利だろうという単純な気持ちでしたが、どんどん問題が解けるようになって余裕が生まれると会計というものに対する興味がわき、勉強が楽しいと思ったことはそれが初めてでした。そして、そのときの気持ちを信じて会計系資格の最高峰である公認会計士を目指そうと思いました。
LECの教材はテキスト、答練、一問一答のどれも短答合格になくてはならないものでした。理論は一問一答を中心に、計算はテキストの設例とポイントアップ答練をフル活用しました。分厚い一問一答と、ポイントアップ答練は、それがあれば本当にあとは何もいらないくらい、必要な部分を網羅的に出題されており、復習用教材として最適であったと思います。
短答式1年合格の一番の勝因は常にモチベーションを保つことができる生クラスを選択したことだと思います。まわりに仕事をしながら、大学に通いながら同じ目的を持って勉強している仲間がいたからこそ最後までやり抜けたと思っています。
今回短答を突破できたことで論文に専念できるようになったことは大きなアドバンテージになったと思います。論文は短答で身につけた知識をいかにアウトプットしていくかですが、これまで頑張って得た知識を維持しつつ、初心を忘れずに猪突猛進していこうと思います。

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公認会計士試験合格者

効率を考えたカリキュラム/2012短答合格コース<春生>

在学中合格 永瀬航さん

一年後に明確な目標があることで勉強にも身が入りました。 公認会計士短答式試験合格

私が公認会計士の資格取得を志したのは大学2年生の春でした。志望した理由は将来について漠然と考えていたときに何かひとつ専門的な知識を持ったプロフェッショナルになりたいと考えたからです。取得が容易ではないということは分かっていましたが、努力に見合う魅力のある資格だと思ったので頑張ってみることにしました。
専門学校をLECに決めた一番大きな理由は短答式試験一年合格のカリキュラムがあったからです。このカリキュラムはとても理にかなっていると思います。なぜなら、一年後に明確な目標があることで勉強にも身が入るようになり、また短答に受かっているという安心感を持って論文式試験に集中して取り組めるようになるだろうからです。一年で結果が出せるか少し不安でしたが、短答式試験に特化しているのできっと大丈夫だと思い、入校しました。
LECのテキストは図表が豊富で、随所に分かりやすくする工夫が施されていました。短答式試験は範囲が広く、些末なところに気を配りすぎてしまうと時間がなくなってしまうので、大変ありがたかったです。
私が短答式試験に1年で合格できた理由は論点の取捨選択をしたことだと思っています。大学の学生生活もあり、膨大な範囲についてすべてを完璧にするのは無理だと考えたので、重要な論点や授業中に先生が注意しておくようおっしゃった部分にしぼって学習することにしました。短答式試験は基本的な問題も多く出題され、そのような問題を落とさないようにすれば合格することができるので正しい方法だったと思っています。
短答式試験に一年で合格することができたのはLECのおかげだと思っています。これで自信がついたのでこの調子で次の論文式試験も合格して、公認会計士の資格を手にしたいです。

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公認会計士試験合格者

効率を考えたカリキュラム/2012短答合格コース<春生>

出澤絵里香さん

本当に計算力がついたので感謝しています。 公認会計士短答式試験合格

就職活動を経て、志望業界と自分は性格的に向いていないのでは?と気づかされました。と同時に、私の強みである「本当に好きなことなら、とことん努力する粘り強さ」を活かすためにも、専門的な知識を得てから社会で活躍したいと思うようになりました。一方で、大学1年の夏以降、本気で何かに取り組むことをしていなかった点に反省し、資格取得に挑戦することを決意しました。資格の中で公認会計士を選んだ理由は、最難関の国家資格でやりがいがあり大変魅力的であったことはもちろん、仲も良く尊敬している同期が合格したことも大きく影響しています。
大学4年生ということもあり、同期が就職を決めていく中の決意でしたので、なるべく遅れをとらないようにと短期合格を考えていました。そんな中、野先生が担当される8月から4ヶ月で短答合格に挑戦するコースの案内を偶然に拝見し、これしかない!と思ったので、LECに即決めました。LECの教材は、量は多いですが十分網羅されているように感じました。逐条解説の形になっているものが多いので、条文をひかなくても細かい知識まで自然とインプットすることが出来ました。また、短答ポイントアップ答練をひたすら繰り返して解くことでかなり知識が定着しましたし、簿記は本当に計算力がついたので感謝しています。
後は、Webのアップが早かったため、欠席した場合でも、通学とほぼ同じスケジュールで進めることが出来たのはすごく助かりました。また、LECは短答対策と論文対策の値段が分かれている点も魅力的だと思います。
私が短答式1年合格できた一番の勝因は最後まで諦めないで続けたことだと思います。合格したいという思いでひたすら努力しました。やはり努力すれば自然と結果はついてくると思います。最後は、家族・友達や野先生の期待に応えたい!!という気持ちがあったからこそ短答に合格出来たのだと思います。 今までの努力を無駄にしないよう、最後まで諦めずに8月に挑戦してこようと思います!

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公認会計士試験合格者

効率を考えたカリキュラム/2012短答合格コース<春生>

染谷圭一郎さん

合理性のある1年合格カリキュラムで合格できました。 公認会計士短答式試験合格

私は2009年4月頃、当時の上司に会計の重要性を説かれて会計の勉強を始めることを決意しました。簿記1級を目指すことも考えましたが、LECの説明会に参加して会計士を目指した方が費用対効果が高いように思えたので公認会計士を目指すことにしました。
LECを選んだ理由は、価格が安い点と短答式1年合格に合理性があると思えた点です。
入門講座は新宿エルタワー本校での生講義に参加しました。担任の大西先生は受験生目線で講義をされるので、難しい論点もたいへんわかりやすかったです。また、理解すべき点と暗記すべき点を明確に指示してくださったので、効率的に学習することができました。そして講義の後も遅くまで質問に付き合ってくださり、たいへんお世話になりました。総じて時間的地理的に余裕のある方には生の講義をお勧めします。
私が合格できたのは監査論、管理会計論の失点を企業法で挽回できたことが大きかったです。企業法の志村愛一郎先生には入門講座から短答直前期のヤマ当て講座までお世話になりました。短答式試験の企業法では膨大な知識が要求されます。志村先生はその膨大な知識はもちろん、それらを体系的に教えてくださるので、効果的かつ効率的に学習することができました。企業法で合格に必要な点数は志村先生を信じて、必要なことを確実にこなしていけば確実に獲得できると思います。
論文式試験に向けては、論文に専念されている方に比べて知識面で敵わないことは明白であります。しかし、私には短答式1年合格したという勢いがあります。この点も加味すれば、決して合格できない試験ではないと思います。一括合格できることだけに向かって3ヶ月勉強に専念します。

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公認会計士試験合格者

効率を考えたカリキュラム/2012短答合格コース<春生>

松岡高史さん

LECの短答・論文対策を分離した講座はうってつけでした。 公認会計士短答式試験合格

私が勉強を始めたのは昨年の11月でした。性格的にも、能力的にも何かひとつの事を徹底的に極めることが向いていると思い、難関資格を取得し専門家となることを考えました。その中でも会計士は、将来的には監査法人以外でも様々な活躍の場があり、応用力があると考え会計士試験受験を志しました。
勉強を始める時期が遅かったため、他校の短答・論文対策を同時に進める講座では5月の短答式試験までに講義を消化しきれない状況であり、まさにLECの短答・論文対策を分離した講座はうってつけでした。また、効率よく勉強するために、通信での受講を希望していましたが、LECでは通信が基本の受講形態のため、通信生にも配慮された講義・フォロー体制があるのではないかと考えました。
通学形態を主軸に据えた他校では講師の数が多く、どうしても講師の当たり外れが出てくると思います。その点、LECの厳選された講師陣は皆分かりやすい講義で、ほとんどの講師に満足することができました。また短答特別講座では、Webで講師が選べる点がよかったです。
まずは、LECの教材を信じて8月の論文式試験合格を目指して精一杯頑張ります。

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公認会計士試験合格者

効率を考えたカリキュラム/2012短答合格コース<春生>

在学中合格 大阪大学2年生 坊迫拓歩さん

短期集中型だったのでLECに即決しました。 公認会計士短答式試験合格

私が公認会計士を目指そうと思ったのは高校3年生の時でした。公認会計士の予備校は数校ありましたが、私は迷わずLECを選びました。理由は多々ありますが、1つには「短答式1年合格」を掲げていたことです。他の予備校では短答式と論文式の科目を同時期に勉強していくスタイルをとっていましたが、私の性格は短期集中型だったのでLECに即決しました。
私は初学者ということで簿記や監査論等の知識は皆無だったのですが、LEC講師陣のわかりやすい講義を受けることで、最初に抱いていた興味が段々と知る喜びに変わっていきました。私は、講師陣のなかでもとりわけ管理会計論の池邉宗行先生を尊敬していて、池邉先生の講義を通して管理会計論のみではなく他の科目も好きになることが出来ました。 LECの教材は理解しやすく整理されていましたし、DVD受講をしていたことで自分の時間で勉強することが出来ました。また、LECでは短答公開模試や短答ポイントアップ答練などの短答式本試験のレベルに近い教材もあるので、短答式試験に合格できる力をつけることが出来ました。私はLEC以外の教材に手を着けることはなくLECの教材のみを使用して勉強し、短答式試験を突破することができました。
私がLECを選んだ理由でもある、「短答式1年合格」を達成できたので、これからは論文式試験特有の科目も含めて更に気合をいれて勉強していかなければならないと強く感じ、それが「頑張らなくては!」という意欲の源泉となっています。これからはLECの教材を使って論文式試験対策に特化した勉強ができるので、このカリキュラムはとても効率がよくモチベーションの維持にもつながると思います。これから論文式試験を受けるチャンスは3回ありますが、そこに甘んじることなくまずは3ヵ月後の論文式試験で最低でも科目合格できるようにLECの教材を使い、LECを信じて勉強していきたいと思います。

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公認会計士試験合格者

効率を考えたカリキュラム/2012短答合格コース<春生>

大久保将樹さん

無駄の無いテキストと講義で効率良く合格できました。 公認会計士短答式試験合格

私は大学4回生の7月から公認会計士の勉強を開始しました。もともと公認会計士には全く興味が無く、春先まで一般の大学生と同じように就職活動をしていましたが、活路が見出せずに断念し、しばらく考えた後、公認会計士試験を受験することを決意しました。 私の場合、公認会計士の勉強を開始するにあたっての一番の懸念は金銭面だったのですが、LECは他の公認会計士講座を取り扱う予備校と比較しても受講料が安かったため、これなら受験可能だと思いLECを受験のパートナーとして選択しました。
他の予備校よりも格安ということもあり、始める前は講座のクオリティーに若干不安を感じていましたが(笑)、始めるや否やむしろ良質であることを実感できました。LECのテキストは無駄が無くて見やすく、講師の授業もとっつきやすい内容で、テキストと合わせて効率良く、途中で心折れることなく知識を積み重ねていくことが出来ました。アウトプットに関しても、問題集や短答ポイントアップ答練などは出題可能性の高い論点を網羅的に取り扱っており、使い勝手がとても良いものでした。私はLECの講座で与えられた教材以外は一切手を出していませんが、問題集等をひたすら繰り返すだけで短答式試験の得点力を十二分に身に付けることが出来ました。
公認会計士試験の試験範囲自体は非常に広範で多岐にわたりますが、そのうち短答式試験に特化し、かつ合格ラインを超えるための必要最低限の論点のみに絞り込めば、必要な労力は大幅に削減することが出来ます。人間のモチベーションはそう長く続くものではないので(笑)、短答と論文対策を同時併行で進めていくよりは、「まず、短答合格」といった感じで割り切って勉強するほうが合理的ではないかと思います。

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公認会計士試験合格者

効率を考えたカリキュラム/2012短答合格コース<春生>

在学中合格 京都大学3年生 峰村孝典さん

自分のペースに合わせて学習を進めることが可能でした 公認会計士短答式試験合格

私が短答式1年合格を果たせた一番の勝因は、学習を始めて半年先にあった12月の短答式試験に向けて一度は調整していたことだと思います。準備不足で12月は合格できませんでしたが、その時期にまがりなりにも試験範囲を概括的に見渡せたことは大きかったです。あとは勉強時間を確保し教材を信頼してひたすら勉強しました。どの試験にもいえることだとは思いますが、テキストを読んでいるときや問題を解いているときに、その箇所が試験範囲全体でどういう位置付けにあるのかを考えることは大事だと思います。
また、LECで学習して特に良かったと思う点を一つ挙げるならば、自分のペースに合わせて学習を進めることが可能であるという点だ、と私は考えます。これは大変分かりやすいテキストやフォロー制度に拠るところが大きく、かく言う私も、テキストを自分で読み問題演習をしているうちに、かなりの実力をつけることが出来ました。テキストを読んでいて分かりにくい箇所はWebのフォロー制度を活用して理解に努めるようにもしていました。学習の進度・ペースや、受験者の確保できる学習時間の都合といったものは、人それぞれであることを考えれば、大変理にかなったシステムであると思います。
私は3ヶ月後の論文式試験での全科目合格を目指しています。長時間かけて準備してきた人達には届かない部分がもちろんありますが、短答式で蓄えた知識がまだ新しい今のうちに合格したいです。もし合格しなかったとして、そうなった場合の来年の予定はまだあまり考えていませんが、そうなればLECの論文合格コースで一年間準備し、満を持して臨むことになるでしょう。

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