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教材の特長

教材のポイント

ポイント

ポイント1厚生労働省が示す、資格取得時に必須とされる研修を網羅しています。

ポイント2厚生労働省が示す業務内容に必要な知識・技能をカリキュラム化しています。

ポイント3医師事務作業補助者として必要な準拠教材内容となっています。

ポイント4医療事務者としての資質向上のための教育カリキュラムも含まれています。

ポイント5この資格及び就業条件は、専従医師秘書が要求されるため初心者から受講が可能です。

認定医師秘書合格講座 教材とカリキュラム

教材写真

【1】受講ガイド
【2】DVD 16枚(スタンダードDVDお申込みの方)
【3】テキスト 6冊
医療機関内組織図、診療記録と医療人としての接遇マナー及び関連法規、電子カルテ、個人情報保護、医科薬科学、医師事務作業補助者の文書作成および医療保険制度
【4】質問票 5枚
【5】返信用封筒 12枚
【6】添削問題集 1冊・確認レポート(第1〜6回)・修了テスト
【7】添削レポート解答用紙 7回分

カリキュラム

面接技法

医師事務作業補助者として医療情報管理を行うために、まず病院の事務職員として知っておくべき医療機関内組織など、丁寧に解説しています。

医療機関内組織/医療機関内組織・委員会/臨床指導(統計・台帳)/病院機能評価/クリニカルパス/医療用語

精神医科学緒論

診療の現場におけるさまざまな文書記録を作成するための基礎知識と、医療機関で患者様と接する際のマナーを学びます。

診療記録と医療人としての接遇マナー/医療情報管理/診療記録/病院における接遇 接遇対応の基本/認定医師秘書™の仕事

病院環境衛生技術学

電子カルテの歴史、概要からの使用の手順、作成についての詳細を学び、医療機関で就業するために必要な知識を身につけます。

電子カルテ/電子カルテ概要/ICD(国際疾病分類)/DPC(診断群分類)

病院環境衛生技術学

医療機関もIT化が進み、患者様が安心して情報を提供できるよう、文書作成業務を行う医師作業補助者は、個人情報保護法について知識を身につけることは必須です。

個人情報保護/個人情報保護概要/安全管理/個人情報保護法

病院環境衛生技術学

インフォームド・コンセントが広く知られ、患者様への検査や治療、手術などの説明と同意を得ることが義務になっています。情報提供者や同意書の作成も医師業務作業補助者の仕事です。

資料集/各種診断書/証明書/申請書

病院環境衛生技術学

基本的な医学知識・からだの仕組みなどを身につけます。

医科薬科学/一般医学/基礎解剖生理学/基礎病理学/一般薬学/基礎薬剤学/基礎薬理学

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