|
|
|


- 前期A型答練【ファンダメンタル編】で基礎力を付けたら次は応用力です。【ハイレベル編】では基礎的な知識を前提とした応用的な問題を中心に構成してあります。しかも、範囲指定はありませんから該当科目全体が出題範囲となりますので、実践的な答練を希望される受験生に最適です。

- 問題が応用力を問うハイレベルなものでも、解答例がわかりにくく読みにくいものであれば学習効果は半減します。前期A型答練ハイレベル編では、わかりやすく読みやすいと評判だった過去のLEC答練から今年の難関法科大学院入試で出題が予想される問題をセレクトしており、問題と解答例の形で知識を整理することができます。

- 法科大学院入試では、基礎的な問題から応用的な問題まで幅広い出題がなされ、しかも時間内に処理しなければいけません。そのためには、アウトプットの回数を増やし、自分で答案を試行錯誤しながら書かなくてはいけません。ファンダメンタル編とハイレベル編のW受講で時間内に答案を仕上げる能力を磨いてください。
|
|