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第145回通常国会を統括する

8月13日に会期を終えた第145回通常国会では、中央省庁改革関連法案、地方分権一括法案、憲法調査会設置法案など21世紀の日本の在り方を決定づけるような重要法案が審議され、政府が提出した124法案のうち、成立を目指した重要法案がすべて通過した。この国会について、自民党の衆議院議員・渡辺博道氏にお話をうかがった。

衆議院議員・渡辺博道氏 VS 東京リーガルマインド代表取締役会長・反町勝夫


→時代のターニングポイント

→公正な競争のための規制緩和

→行政改革と司法制度改革

→日米ガイドライン関連法の意義

→スペシャリストを目指す時代

→人的国際貢献の担い手

 
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