2008年向け夏期短期集中プログラム(スーパー速習講座を含んだコース)
このプログラムは、本試験まで約半年となった今から学習を始め、2008年度合格を目指すプログラムです。短期間で合格を目指すため、行政書士試験合格のために必要最低限の知識の習得を目的とし、効率的に学習ができるようなカリキュラムとなっております。
司法試験、法科大学院、司法書士試験、公務員試験などの他資格受験生や今ままで行政書士試験の受験経験のある方など法律に関してなんらかの形で学習経験がある方であれば、短期間で合格レベルの実力を養成することが可能です。これまで培ってきた法的素養を最大限に生かして合格への近道をハイスピードで走り抜けてください。
パック案内
短期合格のために必要な講座・模試を厳選してパッケージングしました。


教育訓練給付制度が対象となるのは通信(カセットもしくはDVD)【「模試のみ通学」クラスも対象】となります。


行政書士直前オプションコースプラス(全22回)(通学/通信)



各種講座案内
短期合格のために構成されたインプット講座。行政書士試験合格のために必要な最低限度の知識の習得を目指します。
直前対策講座・オプション講座
INPUT
本講座は、40字程度の記述式問題を行政法20問、民法40問の計60問を解いていただき、解答に必要な「文章力」、「解答力」、「知識」を習得できる講座となっており、また、テキストには、「記述式問題」の出題論点にリンクした「一問一答式の問題」も掲載されているので、同時に択一問題の知識も復習することができます。
平成19年度行政書士試験における択一式問題民法出題9問中、実に7問が事例把握の問題です。ここを攻略しないことには、合格点を取るのは非常に厳しいといえるでしょう。
本講座は、厳選した事例問題をピックアップし、問題の核となる部分はどこなのか、要件効果をどのように使って正解を導くのか、できるだけ多くを図解し、わかりやすく解法を学習できるように工夫してあります。一通り、インプットを終了された方も、その知識をどう活かすかをこの講座で学んでください。
法令科目の50%程度の出題ウェイトを占める行政法。合格できるかどうかは、この行政法に強くなれるかどうかで決まります。しかし、行政法は学習範囲が広く、短期間で得点アップを図りたいという方にとって悩みのもとともなります。この講座は、過去10年の本試験出題傾向をデータ分析に基づいて、最重要分野のみを取り扱った1問1答形式の問題とオリジナルテキストを使って行政法の得点力を短期間で一気に高めるものです!
大幅な改正があって2年目の今年、会社法は範囲が広すぎて・・・なんて苦手としてあきらめてしまっていませんか。そんな方に朗報です。本講座は、テーマごとに演習問題および関連知識を並べ、問題を解き、間違えたところや、重要なポイントを関連知識ですぐ確認というように、合理的に会社法を理解できるようにしてあります。細かくテーマを分けてありますので、どこに書いてあったっけなんて探す手間もありません。アウトプットとインプットを繰り返すことで、あやふやな知識を一気に確実なものにしてください。会社法対策は本講座におまかせです!
新試験移行に伴い明確に一般知識における出題項目としてあげられた「個人情報保護」「情報通信」について総まとめを行います。「学習範囲が限られ、やればやっただけ得点しやすくなる」という事情も踏まえ、個人情報保護・情報通信に関連する法令について一気にまとめるのが本講座です。本試験に必要な知識はもちろん講義を受けた後の復習の素材として1問1答(計100問)を用意しています。本試験直前期のまとめ本としても最適です。
政治・経済・社会の基本的な論点から最近の社会の動きまで一気にまとめるのが本講座の特徴です。昨年の一般知識の難度から、難化するのではと予想されている一般知識についての対策を本講座で集中的に行います。昨年度の本試験は法令科目の難度が高かったため、一般知識でいかに得点を加算しているかで合否が分かれたというが方も多かったことからも、法令に比べて比較的難易度の低い一般知識で得点を加算し、合格基準点突破をめざしましょう。なお、個人情報保護・情報通信超整理講座と同様、講義後の復習の素材として1問1答(計100問)を用意しています。
OUTPUT
模試
トライアル模試(全1回)通学の実施は終了いたしましたが、問題冊子、解説冊子のみの販売は可能です。 お申し込みされる方はこちら




