FP[ファイナンシャルプランナー]

FP [ファイナンシャルプランナー]資格と他資格とのダブルライセンス 社労士の次はファイナンシャルプランナー(FP)を取ろう!

社労士の次はファイナンシャルプランナー(FP)を取ろう!
社労士の知識とスキルを活かしてステップアップ。「社労士」プラス「ファイナンシャルプランナー(FP)」で “できる” 社会保険労務士になろう!

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社労士 [社会保険労務士] からFPへ

年金相談で他人に差をつける!

家計、貯蓄などライフプラン検討・作成を得意とするFPと、年金・社会保険を専門とする社労士のWライセンスは、高齢化社会に向けた強力な組合せです。 ライフプランにとって老後の年金は非常に重要で、相談者のニーズに的確に答えるためは、国民年金や厚生年金の正確な知識や今後の動向に対する予測が必要です。 これらの知識は「社会保険労務士」資格を取得することで習得できます。 FPの知識と社労士の知識で、年金相談により自身を持って取り組むことができます。

FP知識はこんなに役に立つ!

お客様のライフプランに合わせたご提案やコンサルティング営業ができるようになります。

役に立つ(1) 退職金の相談業務に!

FPの出題科目の一つである「ライフプランニングと資金計画」では、各種社会保険や年金について学びます。
当然ながら、社労士で学習した知識をそのまま活かせます。定年延長や退職金の問題に悩む事業主様に、適切なアドバイスやコンサルティングをするのに非常に役に立ちます。

役に立つ(2) 個人のお客様への営業に!

FPの出題科目の一つである「ライフプランニングと資金計画」では、ライフプランニングやキャッシュフローの考え方を、「リスクと保険」では生命保険について学びます。
この知識は、個人のお客様へ、公的医療保険も含めた総合的なアドバイスをするのに非常に役に立ちます。

役に立つ(3) 老後の資金確保のアドバイスに!

FPの出題科目の一つである「金融資産運用設計」では、預貯金はもちろん、債券、株式、投資信託など、さまざまな金融商品について学びます。公的年金だけでは老後の資金を十分に準備することが困難な若い世代の方に、不足分を補うためにはどうすればいいかをアドバイスをするのに非常に役に立ちます。

役に立つ(4) 税対策のコンサルティングに!

FPの出題科目の一つである「相続・事業承継」では、相続税対策や事業承継について学びます。
この知識があれば、事業承継問題で悩む中小企業の事業主様に、生命保険を利用した相続税対策等、税対策のコンサルティングに際して非常に役に立ちます。

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