LECは、ファイナンシャル・プランナー資格の取得と
実務スキルの養成を支援します!
超低金利局面の長期化、雇用の流動化等にみられる自己責任の時代に個人のライフプラン形成に関する適切な情報の提供という役割をになうファイナンシャル・プランナーに要求される責任はますます大きなものになっています。
このような社会情勢を受け、LECでは、ファイナンシャル・プランナーを目指す皆様を次のような合理的な資格取得の方法により、学習面・資金面・スキルアップ面で全面的に支援いたします。
LEC考案!「積み上げ式」の勉強方法
3級FP、2級FP、1級FP、AFP、CFPは、資格としても、当然出題範囲も、独立して存在しているわけではありません。それぞれ順に積みあがって存在しています。
例えば2級FP合格に必要な知識は、3級FPの知識に「一定の範囲」が積みあがってできています。したがって3級FP取得者はその「一定の範囲」だけを勉強すればいいのです。
LECでは、専門スタッフによる過去問の詳細な分析及び資格の総合スクールとして受験指導歴35年間の中で積み上げたノウハウから この「一定の範囲」を明確にしました。例えば、3級FP取得者が2級FPを取得するための講座は、3級の知識と重なる部分は削除し、 3級の知識の上に積み上がった「一定の範囲」のみを中心に説明します。それゆえ、講義時間は当然短くなります。
受講生の皆様が飛躍的に短い勉強時間で効率的に勉強できる講座を提供いたします。

比べて下さい!受講しやすいリーズナブルな新価格
LECでは、ファイナンシャル・プランナーを目指す皆様が少しでも受講しやすいように、他の受験機関に例をみない低価格で
講座を提供しています。
これは、「積み上げ式」の勉強方法の当然の結果です。講義する範囲が論理必然的に少なくなるのですから、
価格が低くなるのは当然です。
質を落とさず価格を低くするというのは、このようなことをいうのです。
スキルアップ面の支援
ファイナンシャル・プランナーを取得した後のクライアントはその業種、職種によって様々です。企業内か独立して活用するかによっても
変わります。
一口にファイナンシャル・プランナー資格といっても、対象とするクライアントごとにいくつかの種類があり、
出題される問題も当然異なります。
学科試験は共通ですが、実務を問う実技試験では日本FP協会が実施している資産設計提案業務、
金融財政事情研究会が実施している個人資産相談業務・中小事業主資産相談業務・生保顧客資産相談業務・損保顧客資産相談業務と
選択式になっています。
学科試験合格の上、一度いずれかの実技試験を合格すればFP技能士の取得ができますが、
さらにクライアントに応じた実技試験の合格をすることで、当然、より多くの顧客に対応できる事になり、業務の幅が格段に拡がります。
LECはこのような観点から、ファイナンシャルプランニングのスキルアップを図る皆様の、各種FP資格取得を支援すべく「積み上げ式」を 導入した必要範囲のみの学習で、学習面・資金面ともに少ない負担で学習できる画期的な講座を提供して参ります。




