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平日 9:30〜20:00 | 土祝 10:00〜19:00 | 日 10:00〜18:00

初学者向け ストレート合格Aコース

土地家屋調査士と測量士補(午前の部免除資格)を 並行して学習することで、短期合格を実現するコースです。

こんな方へオススメ

  • 午前の部試験の免除資格(測量士補・建築士)をお持ちでない方
  • 調査士試験対策と並行して、測量士補試験(2018年5月)対策を行います。

カリキュラム

カリキュラム

含まれる講座

インプット完成講座 全69回

全体構造編[全16回]講座の概要を見る

講義70分休憩10分講義70分

法律の初学者でも無理なく知識を習得できるように「全体構造編」では、まず学習範囲の全体像を把握します。この段階で学習範囲の設計図を作成することで、その後の高度な知識の学習もスムーズにはかどります。

学習内容

理論(6回)
土地家屋調査士試験は、主に不動産登記法から出題されます。まずはこの法律の目的や、この制度がなんのために、なぜあるのか、という理論を学習します。これから学習を始める方のための不動産登記の入門的な講座です。

書式(10回)
書式問題対策の第一歩として、登記の申請書の書き方のルールから、図面の作成の仕方の基礎を学びます。三角定規の使い方はもちろん、作図に必要な数学の基礎知識や関数電卓の使い方も、はじめての方を意識した講義で丁寧にお教えします。基本的な問題の演習を通じて、書式の答案作成ができるようになる講義です。

使用教材

理論
全体構造編 理論テキスト

書式
書式スタートブック、書式問題集・答案用紙、LECオリジナル三角定規(別売)※1、関数電卓(別売)※2

  • ※1 オンラインショップにてご購入いただけます。
  • ※2 各自、家電量販店などでお買い求めください。

徹底解析編(理論・書式)[全51回]講座の概要を見る

理論:講義70分休憩10分講義70分
書式:演習50分休憩10分解説90分

「全体構造編」での学習内容をもとに高度な論点・知識を学習します。 試験では択一・書式の 2つの形式で出題があるため、択一(理論)と書式の講義を交互に行い、互いの知識を活用しあえる合理的なカリキュラムで、 理解と効率を両立させます。

学習内容

理論(36回)
試験で過去に問われた問題の理論をしっかり理解することによって基準点を突破することができます。この講義では、過去に本試験で問われた択一問題の理論を中心に、民法、不動産登記法、土地家屋調査士法を学びます。

書式(15回)
本試験で問われた手続の理論はもちろん、測量数学の理論をふんだんに盛り込んだ問題演習を各回実施。毎回、本試験並みの題演習を受講することで、実践的な訓練が行えます。さらには、自宅学習用問題も各回2問提供し、次回の解説講義の中で解説。計45問の問題を繰り返し解くことで、試験突破に必要な書式対策を体得することが可能です。

使用教材

ベーシックテキスト Ⅰ〜Ⅴ/書式問題集・答案用紙(15回分)
LECオリジナル三角定規(別売)※1、関数電卓(別売)※2

理論と書式の相互学習
  • ※1 オンラインショップにてご購入いただけます。
  • ※2 各自、家電量販店などでお買い求めください。

徹底解析編(問題演習)[全2回]講座の概要を見る

自宅演習※3 150分解説※4 150分

「全体構造編」での学習内容をもとに高度な論点・知識を学習します。 試験では択一・書式の 2つの形式で出題があるため、択一(理論)と書式の講義を交互に行い、互いの知識を活用しあえる合理的なカリキュラムで、 理解と効率を両立させます。

使用教材

問題冊子・解答解説冊子・答案用紙(2回分)

実践による答案作成方法の習得
  • ※3 演習については、ご自宅または自習室で解答の上、解説講義にご参加ください。
  • ※4 休憩10分を含みます。

直前ファイナル答練 全8回[添削・成績処理あり]

講座の概要を見る

演習150分休憩30分講義55分休憩10分講義55分

本試験と同様の択一20 問・書式 2問を出題する答練です。過去に繰り返し問われた論点や近年問われ始めた論点はもちろん、出題が予想される論点や応用的な論点を網羅しています。これまでに学習してきた内容のチェックにとどまらず、さらなる解答力を養成することができます。期限までに提出いただいた答案は、添削をし、成績表を発行します。

回数
全8回:答練編 6回 公開模試編 2回
使用教材
問題、解答・解説冊子
講座の特長

答練編
本試験の直前期に実施する答練であるため、最重要問題を中心に出題をします。ここまでの講座、答練の受講の仕上げに本講座を受講することによって、本試験突破の実力を完成させることができます。

公開模試編
直前に迫る本番を前に、抜けている論点はないか、最終確認をしなければなりません。時間内に答案を完成させ、高得点が取れるようであれば、本試験突破はもう近いと言えます。本番形式のシミュレーションとして公開模試の受験は不可欠です。本試験会場さながらの臨場感を体験するために「会場受験」がおすすめです。

添削答案・成績表

※添削答案・成績表は Web 返却となります。(発送返却の有料オプションもあります)

測量士補合格パック 全19回

講座の概要を見る

スピード合格講座[16回]
講義70分休憩10分講義70分

教材
測量士補スピードマスターテキスト 測量士補分野別過去問題集

公開模試[3回]
演習180分休憩10分解説120分

教材
問題・解説冊子(3回分)

  • ※ 成績表は Web 返却となります(発送返却の有料オプションもあります)。
カリキュラム

必要最低限の知識を最大に活かして合格する

「測量士補スピード合格講座」では、まずインプット編で本試験において問われる重要論点を優先的に学習し、その後、本試験と同時間・同問題数で行われる3回の「公開模試」を通じて実践的な解答テクニック を身につけながら本試験の緊張感も体験できるようカリキュラムが設定 されています。必要最低限の知識を最大に活かせるこのカリキュラムで測量士補試験に合格することができます。

講義

図解を多数使用したイメージのつかみやすい講義

測量士補試験は合格率だけをみればやさしい試験のようにもみえます。 しかし、試験で問われる測量機材や専門用語は、日常生活にあまりなじみがなく、理解するためのイメージがつかみにくいものです。そこ で、講義の中では測量機材の実物を紹介したり、図解を多用し、実際の測量の様子をイメージしながら合格に必要な知識を身につけることができるようにしています。

具体的なイメージが基礎知識の定着を加速

測量機器を用いた講義。具体的なイメージが基礎知識の定着を加速。

テキスト

合格に直結した内容を効果的に復習できる

LECが測量士補試験の短期合格を可能にする理由の一つはテキスト。短期合格に必要な説明量に記述を絞り、図表を多く用いています。また、公式や重要なポイントが一目で判るように工夫されているため、効率よく学習することができます。 さらに一問一答形式の確認テストや関連過去問を掲載し、復習のしやすさにも考慮しているため、合格へ向かって迷うことなく学習を進めることができるものとなっています。

テキスト

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【通信】詳細・お申込

※通学クラスのお申込みは本校窓口にてお手続きください。

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