受験経験1回の方
初級講座で学習した内容の、50%しか理解していないという方には「合格力完成コース」を、 75%は理解しているという方には「調査士スペシャル特訓コース」をオススメします。
択一が「11問(27.5点)以下」、または書式で「事件の把握を誤り、得点ができなかった」ようであれば、
「合格力完成コース」のご受講をお勧めいたします。
受験回数2・3回の方
2回目・3回目受験までの学習方法を振り返る必要があります。
学習計画どおりに勉強したきたのか、毎日の書式練習を欠かさずやってきたか、など 失敗の原因分析と対策が必要です。
択一が「12問(30.0点)以下」、または書式で「事件の把握はできたが座標値がわからなかった」ようであれば、
「合格力完成コース」もしくは「調査士スペシャル特訓コース」のご受講をお勧めいたします。
受験回数4回以上の方
今更と思われるかもしれませんが、
特に、受験が長期化されている方は、
最後の挑戦のつもりと腹をくくって「スペシャル特訓コース」の受講をオススメします。
ご存知の通り、調査士試験はわずかの点数で合否が分かれます。 わずかの点数を獲得するために基礎範囲をもう一度概観するという 勉強は無駄ではありません。本当に基礎からやり直すのであれば「合格力完成コース」、もうワンランク上が「調査士スペシャル特訓コース」です。 基礎に自信がある方は「スーパー特訓コース」でもOKです。
あと1回の受験で合格するために必要な投資と効果を よく見極めて頂くことが大切です。答練で「解説を聞いてもよく分からない箇所が多々あった。もう少し詳しい説明を聞きたかった」 という方は、実は基礎力が足りていないことが多いのです。答練は実践、つまり本番の練習の場であって、知識をインプットする場ではないことを肝に銘じましょう。
受験回数に限らず、「基礎力はある!書式だって毎日練習していたんだ!」という方
答案練習のパックも充実しています!
答練形式の過去問を含む全28回の「LEC調査士答練フルパック」 過去問理論はもちろん応用問題まで網羅する全20回の「マスター答練フルパック」 応用論点を含む問題を、本試験直前までご提供。
全15回の「マスター答練パック」 本番の練習は数多くこなすべき!









