[上級] 過去問答練(全8回) / 通学・通信
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合格するための必須学習。過去問の徹底攻略!
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講座のねらい
- 1. 合格するための必須学習である過去問を強制的に演習
- 合格者が当然におこなっていること…それは過去問の徹底的な検討です。これ無くして合格することは不可能です。ただ過去問の検討のために、なかなか時間を割くことができない方が多いのではないでしょうか。そこでこの答練では、過去8年分(平成11年〜平成18年)の過去問について演習を受けることで、過去問検討を強制的におこなっていただきます。そこではじめて合格へ道のりのスタートを切ることができるのです。
- 2. 過去問を使用して思考プロセスを養成
- 過去問は学習する上で最良の教材といえます。しかし、単に過去問を解いたというだけでは、本試験に対応できる力がついたということにはなりません。択一であれば問題を見ただけで瞬時に正誤の判断ができるくらいに論点を見切る力、書式であれば問題文から重要部分を読み取り、登記申請書を思い浮かべ思考する力を使って解答してこそ、過去問という最良の教材を解く意味があるのです。この答練では、各問題の目標解答時間を通して解答までの思考過程を解説いたします。
- 3. 解答力を覚醒させる年明け答練
- 8月の本試験以降、年内一度も過去問を解いていない方は少なくないはずです。年明けから随時、上級答練「ハイグレード答練」が始まりますが、その前に、平成19年度本試験をピークとして眠っていた解答力を覚醒させましょう。平成20年度土地家屋調査士試験の合格計画はこの答練からはじめましょう。
受講レベルと対象者
- 過去問を徹底攻略したい方
- 上級答練の前に基礎固めをおこないたい方
使用教材
- 問題解説冊子
- 質問カード3枚(V・LTV・VB・通信のみ配付)
タイムスケジュール
演習 |
休憩 |
解説 |
||
|---|---|---|---|---|
150分 |
120分※ |
※1コマの時間
※成績処理、添削はありません。
受講料
| 申込形態 | 一般価格 | 大学の生協・書籍部価格 | 代理店書店価格 | 講座コード | ||
|---|---|---|---|---|---|---|
| 税込 | 税抜 | 税込 | ||||
| 通学 | 生・V・LTV | 30,000円 | 28,500円 | 27,143円 | 29,400円 | CA08571 |
| ★通学+DVDフォロー | 32,000円 | 30,400円 | 28,953円 | 31,360円 | ||
| ★通学+Webフォロー | 31,000円 | 29,450円 | 28,048円 | 30,380円 | ||
| ★通学+音声DLフォロー | 31,000円 | 29,450円 | 28,048円 | 30,380円 | ||
| 通信 | DVD | 33,000円 | 31,350円 | 29,858円 | 32,340円 | CB08571 |
| ★DVD+音声DLフォロー | 39,000円 | 37,050円 | 35,286円 | 38,220円 | ||
| Web | 24,000円 | 22,800円 | 21,715円 | 23,520円 | ||
| ★Web+音声DLフォロー | 32,000円 | 30,400円 | 28,953円 | 31,360円 | ||
| 音声ダウンロード | 24,000円 | 22,800円 | 21,715円 | 23,520円 | ||
| カセット | 31,000円 | 29,450円 | 28,048円 | 30,380円 | ||
※通信Webクラス、通信音声ダウンロードクラスは、通信スクーリング対象外です。
★この受講形態は、LECが新しくご用意するオリジナル形態です。基本となる形態にプラスして各種の講義媒体をお届けします。詳しい説明はこちらをご覧ください。
※一般価格とは、LEC各本校またはLEC通信事業本部・LECオンラインショップでお申込される場合の受付価格です。
※大学生協・書籍部価格とは、当社と代理店契約を結んでいる大学内の生協、購買会、書店でお申込される場合の受付価格です。
※代理店書店価格とは、当社と代理店契約を結んでいる全国有名書店(大学内以外)にてお申込される場合の受付価格です。
※大学生協・書籍部または代理店書店にてお申込される場合には、必ず本サイトをプリントアウトしてご持参ください。
※一旦払い込まれた受講料は理由の如何を問わず返却できませんので、予めご了承ください。誤って受講料等を所定の金額より多く払い込んでしまった場合は、原則として現金ではなく、預り証で返却いたします。この預かり証は、後日LECにて他の講座を受講したり、物品を購入する際にご利用になれます。
講義形態のご案内
- 生クラスとは、講師が直接教室で講義を行うものです。
- V(ビデオ)クラスとは、生クラスをライブ収録したビデオ、またはビデオクラス用に収録したビデオの放映により行うものです。板書(黒板を写したもの)が配布されます。
- LTVクラスとは、ライブ収録したビデオ、またはビデオクラス用に収録したビデオを、LECの実施スケジュールに基づいて放映される時間帯に合わせて、個別に受講していただくものです。板書が配布されます。
- ビデオブース(VB)クラスとは、ライブ収録したビデオ、またはビデオクラス用に事前に収録したビデオを、定められた受講期間でご自分のスケジュールに合わせて、個別ブースで各自受講していただくものです(要予約)。板書が配布されます。詳細は、VB視聴開始日のページをご覧ください。
- V・LTV とは、申込人数によりVクラスとLTVクラスのいずれの形態となるかが決定される受講形態です。
- 生クラス、ビデオクラス、LTVクラスの受講申込者が少人数の場合または受講人数が0名の場合は、止むを得ず、ビデオクラス、LTVクラス、ビデオブースクラスのいずれかに変更またはクラス実施を中止させていただく場合があります。
- 実施スケジュールは、事前の予告なく変更又は中止する場合があります。予めご了承下さい。
- 各講座スケジュールは途中入会することができます。詳細は窓口までご相談ください。
- 通信講座とは、講義を収録したカセットテープまたはビデオテープまたはDVDと板書等、教材をご自宅に送付するものです。