土地家屋調査士・測量士補の合格を目指すならLEC東京リーガルマインド

LEC東京リーガルマインド

LECサイト内検索

土地家屋調査士・測量士補トップページ >

関数電卓について

関数電卓について

土地家屋調査士試験においては、午前の部及び午後の部の試験において一定の条件の下に電卓を使用することが認められています。 ただし、電卓の携行は、予備機を含め2台までとなっています。
本試験において使用することができる電卓の条件等は、以下のとおりです。

使用することができない電卓を使用した場合には、受験の中止を命ぜられることがあります。(土地家屋調査士試験受験案内より)

使用することができる電卓に通常設置されているキー

置数キー
置数キー
クリアーキー
クリアーキー
計算命令キー
計算命令キー
独立メモリーキー
独立メモリーキー
関数計算機能キー
関数計算機能キー

使用することができない電卓の条件

次の条件のうち一つでも該当する電卓は、使用することができません。

  1. プログラム機能があるもの
    次に示すようなキーのあるものは、プログラム機能等を有しているので、使用できません。

    プログラム関連キー
    プログラム関連キー
  2. プリント機能があるもの
  3. アルファベットやカナ文字が入力できるもの
    次に示すようなキーのあるものは、アルファベットやカナ文字の入力機能等を有しているので、使用できません。
    アルファベットやカナ文字が入力できるもの
  4. 電池式(太陽電池、乾電池等)以外のもの

関数電卓

LECの土地家屋調査士講座では、以下の関数電卓を使用して講義を行います。

●講座内使用電卓:fx-JP500またはfx-JP500-N
類似計器として、fx−JP900 および fx−JP700が販売されていますが操作性に若干の違いがございますので、ご購入の際はご注意下さい。

関数電卓につきましてはLECでの取り扱いはありませんので、お手数ですがお近くの家電量販店またはインターネット等でお買い求めください。


ページ先頭へ
  • Yahoo!ブックマークに登録