キャリアの王国



【営業・販売】
企業の営業秘密管理法
【対象職種】営業系職種【対象職階】管理者レベル
【標準学習時間】1時間
<講座のポイント>
- 営業秘密を守る具体的な手段がわかります。
- 侵害されないような営業秘密が管理の仕方がわかります。
- 侵害された場合の対処法がわかります。
<内容>
- 営業秘密の管理の意義
- 民事的保護〜@民事訴訟で請求できること
- 民事的保護〜A民事訴訟で配慮されている措置
- 刑事的保護〜@個人に対する処罰
- 刑事的保護〜A法人に対する処罰
- 不正競争防止法上の「営業秘密」の要件
- 管理のあり方〜@基本
- 管理のあり方〜A物理的管理・技術的管理
- 管理のあり方〜B人的管理
- 管理のあり方〜C組織的管理
<演習問題>
- TOPICクイズ、修了テスト(10問)


【営業・販売】
金融機関の窓口販売員に必要な法律知識
【対象職種】営業系職種【対象職階】担当者レベル
【標準学習時間】1時間
☆コンプライアンス:消費者保護
<講座のポイント>
- 金融機関の窓口販売員が気をつけなければならない法律問題がわかります。
- 金融商品取引法と他の法律との関係性によって、金融商品取引法の意義がわかります。
- 金融機関をとりまく法律の概略がわかり、実務の知識が頭に入りやすくなる。
<内容>
- 金融商品の販売
- 景品表示法とは(2)
- 顧客の保護
- 消費者契約法
- 金融商品販売法
- 金融商品取引法
- 法律相互の関係
- 商品別の問題事例@預金
- 商品別の問題事例A保険
- 商品別の問題事例B投資信託
<演習問題>
- TOPICクイズ、修了テスト(10問)


【営業・販売】
入門・景品規制
【対象職種】営業系職種【対象職階】担当者レベル
【標準学習時間】1時間
☆コンプライアンス:消費者保護
<講座のポイント>
- 各種景品規制の内容を知り、景品規制分野でのコンプライアンス違反を防止することができるようになります。
<内容>
- 「景品類」について
- 景品表示法とは(2)
- 公正取引委員会の景品類の「指定」
- 「値引」について
- 「付属物」について
- 「事業者」の意味について
- 「顧客を誘引するための手段」
- 懸賞制限告示(1)
- 懸賞制限告示(2)
- 総付制限告示
- 排除命令に不服がある場合
<演習問題>
- TOPICクイズ、修了テスト(10問)


【営業・販売】
何が不当表示に当たるのか
【対象職種】営業系職種【対象職階】担当者レベル
【標準学習時間】1時間
☆コンプライアンス:消費者保護
<講座のポイント>
- 景品表示法の目的と意義がわかります。
- どのような表示方法が許されるかがわかります。
- どのような表示方法が許されないかがわかります。
<内容>
- 景品表示法とは(1)
- 景品表示法とは(2)
- 優良誤認表示
- 有利誤認表示(1)
- 有利誤認表示(2)
- 指定告示(1)〜無果汁の清涼飲料水等についての表示
- 指定告示(2)〜商品の原産国に関する不当な表示
- 指定告示(3)〜不動産のおとり広告に関する表示
- 「事業者」の意味について
- 景品表示法の規定に違反する不当な表示を行った場合
<演習問題>
- TOPICクイズ、修了テスト(10問)


【営業・販売】
食品業界におけるコンプライアンス
【対象職種】営業系職種【対象職階】担当者レベル
【標準学習時間】1時間
☆コンプライアンス:全般
<講座のポイント>
- 食におけるコンプライアンスの意義と重要性がわかります。
- 食品衛生法とJAS法、薬事法と健康増進法、特定商取法の規制がわかります。
- 食をめぐるコンプライアンスについて、網羅的に学ぶことができます。
<内容>
- 食の安全とコンプライアンス
- 食の安全とリスクコミュニケーション
- 食の安全と法令
- 事業開始にあたり守るべきルール
- 内容成分について守るべきルール
- 表示・広告にあたり守るべきルール
- 販売にあたり守るべきルール〜特定商取引法
<演習問題>
- TOPICクイズ、修了テスト(10問)


【営業・販売】
企業取引規制の基礎
【対象職種】営業系職種【対象職階】管理者レベル
【標準学習時間】1時間
☆コンプライアンス:独禁法
<講座のポイント>
- 独占禁止法における企業取引の規制について、何をしてはいけないのかがわかります。
- 事例を取り上げた法律の解説で、法律に苦手意識がある方でも学べるようにしています。
<内容>
- 独占禁止法における企業取引規制の目的
- 私的独占における「排除」とは?
- 私的独占における「支配」とは?
- 不当な取引制限とは?
- 不公正な取引方法とは?
- 違反−そのリスク
- 違反−並行輸入の妨害
- 特例法−景表法・下請法
- 特定商取引法
- 消費者契約法
<演習問題>
- TOPICクイズ、修了テスト(10問)


【営業・販売】
個人情報漏洩後の対応策
【対象職種】営業系職種【対象職階】管理者レベル
【標準学習時間】1時間
☆コンプライアンス:個人情報保護
<講座のポイント>
- 個人情報が漏洩した場合のリスクが理解できます。
- 損害を最小限に抑える方法がわかります。
- 顧客など個人への具体的な対応がわかります。
<内容>
- 情報の遺漏を早期に発見するために
- 情報遺漏の発見手段
- 情報遺漏事故の初動調査I
- 情報遺漏事故の初動調査II
- 本人への事故通知
- 外部への公表
- クレーム対応
- 賠償責任の考え方
- 役員と社員の責任問題
- 最終調査報告と再発防止策
<演習問題>
- TOPICクイズ、修了テスト(10問)


【営業・販売】
カルテル・入札談合の具体事例
【対象職種】営業系職種【対象職階】担当者レベル
【標準学習時間】1時間
☆コンプライアンス:独禁法
<講座のポイント>
- どんな行為がカルテルにあたるのかがわかります。
- どんな行為が入札談合に当たるのかがわかります。
- 違反時に公正取引委員会からどんな措置が講じられるかがわかります。
<内容>
- 独占禁止法違反となる価格カルテル(1)
- 独占禁止法違反となる価格カルテル(2)
- 独占禁止法違反となるカルテル(3)
- 独占禁止法違反となる共同ボイコット
- 独占禁止法違反となる共同開発
- 独占禁止法違反となる共同販売
- 行政指導に従った場合でも独占禁止法違反となる?
- 独占禁止法違反となる国際カルテル
- 官製談合と独占禁止法違反
- 基本合意が成立したのみでの独占禁止法違反
<演習問題>
- TOPICクイズ、修了テスト(10問)


【営業・販売】
営業マンのための個人情報保護法入門
【対象職種】営業系職種【対象職階】担当者レベル
【標準学習時間】1時間
☆コンプライアンス:消費者保護
<講座のポイント>
- 活用可能な個人情報の取得の仕方がわかります。
- 個人情報データの管理の仕方がわかります。
- 取得した個人情報の利用可能範囲がわかります。
<内容>
- 個人情報の利用目的の特定
- 個人情報の利用目的の変更
- 個人情報の利用目的による制限
- 個人情報の適正取得
- 個人データの安全管理
- 個人データの第三者への提供
- 保有個人データの開示
- 保有個人データの訂正等
- 保有個人データの利用停止請求
- 苦情の処理等
<演習問題>
- TOPICクイズ、修了テスト(10問)


【営業・販売】
ケーススタディー不公正な取引方法
【対象職種】営業系職種【対象職階】担当者レベル
【標準学習時間】1時間
☆コンプライアンス:独禁法
<講座のポイント>
- 何が「不公正な取引方法」にあたるのかがわかります。
- 独占禁止法上のコンプライアンスを実現できるようになります。
- 独占禁止法違反となることを避けることができます。
<内容>
- 安売り販売店に対する販売価格の指示
- 安売り販売店との契約解除
- 特定の取引先に対してのみ行う値下げ
- リベートによる差別的取扱い
- 仕入れ価格を割り込む安売り
- 抱き合わせ販売
- 小売店に対して競争業者との取引を制限する場合
- 仕入先に対して競争業者への出荷を制限する場合
- 拘束条件付取引とは
- 優越的地位の濫用
<演習問題>
- TOPICクイズ、修了テスト(10問)


【営業・販売】
Advanced 独占禁止法
【対象職種】営業系職種【対象職階】管理者レベル
【標準学習時間】3時間
☆コンプライアンス:独禁法
<講座のポイント>
- 独占禁止法違反で処分を受けないために、独占禁止法の規定を詳しく学びます。
- 「Essential 独占禁止法」よりも、さらに踏み込んだ内容まで学習します。
- 営業担当の、リーダークラスの方には必須の内容です。
<内容>
- 独占禁止法の基礎
- 私的独占の禁止
- カルテル規制
- 不公正な取引方法の規制
- 企業結合に関する規制
<演習問題>
- 腕試しクイズ、理解度チェック、修了テスト(25問)


【営業・販売】
Essential 独占禁止法
【対象職種】営業系職種【対象職階】担当者レベル
【標準学習時間】3時間
☆コンプライアンス:独禁法
<講座のポイント>
- 独占禁止法は、機能がますます強化され、取締りが非常に厳しくなっています。
- 本講座では、独占禁止法で禁止されているカルテルや不公正な取引などについて、体系的に学びます。
- 営業担当の、新入社員の方や入社2〜3年目の方には必須の内容です。
<内容>
- なぜ今、独占禁止法?
- ひとりじめは禁止!
- 共同の独占は禁止!
- 不公正な取引方法
<演習問題>
- 腕試しクイズ、理解度チェック、修了テスト(25問)


【営業・販売】
不正競争防止法
【対象職種】営業系職種【対象職階】管理者レベル
【標準学習時間】3時間
☆コンプライアンス:知的財産権
<講座のポイント>
- 不正競争防止法は、事業者間の不正な競争を防止するためのもの法律です。
- 不正競争防止法では、知的財産権保護的な内容以外に、営業秘密の保護なども規定しています。
- 本講座では、幅広い内容を含んだ不正競争防止法について体系的に学びます。
<内容>
- 不正競争防止法の概要
- 不正競争行為
- 救済措置
<演習問題>
- 腕試しクイズ、理解度チェック、修了テスト(25問)


【営業・販売】
割賦販売法
【対象職種】営業系職種【対象職階】管理者レベル
【標準学習時間】3時間
☆コンプライアンス:消費者保護
<講座のポイント>
- 割賦販売法とは、月賦やクレジット販売にかかわる法律です。
- 割賦販売法では、クーリングオフなどの消費者保護規定を設けています。
- 割賦販売法は、営業職がマスターしておくべき重要なコンプライアンス知識の1つです。
<内容>
- 割賦販売法の概要
- 割賦販売法上の規制
- 事例に学ぶ
<演習問題>
- 腕試しクイズ、理解度チェック、修了テスト(25問)


【営業・販売】
特定商取引法
【対象職種】営業系職種【対象職階】管理者レベル
【標準学習時間】3時間
☆コンプライアンス:消費者保護
<講座のポイント>
- 通信販売を行ううえで必ず守らなければならないのが特定商取法です。
- 特定商取法に違反すると、業務停止命令や罰則を招く恐れすらあります。
- 特定商取法の理解は、通信販売事業者には必須のコンプライアンス知識です。
<内容>
- 特定商取引法とは
- 特定商取引法上の取引の紹介
- クーリング・オフ
- 特定商取引法上の事業者の義務
<演習問題>
- 腕試しクイズ、理解度チェック、修了テスト(25問)


【営業・販売】
不当景品類及び不正表示防止法
【対象職種】営業系職種【対象職階】管理者レベル
【標準学習時間】3時間
☆コンプライアンス:消費者保護
<講座のポイント>
- 企業が不当景品類及び不正表示防止法を守らないと、消費者をだます行為として処罰されます。
- そこで、守らなければならない景品表示の仕組みについて体系的に学びます。
- 本講座の受講によって、景品表示のコンプライアンス違反を免れることができます。
<内容>
- 景品表示法とは
- 景品についての規制
- 表示についての取締り
- 公正競争規約制度
- 違反行為に対する措置
<演習問題>
- 腕試しクイズ、理解度チェック、修了テスト(25問)


【営業・販売】
消費者契約法
【対象職種】営業系職種【対象職階】管理者レベル
【標準学習時間】3時間
☆コンプライアンス:消費者保護
<講座のポイント>
- 消費者契約法とは、消費者と事業者の情報力・交渉力の格差を前提とし、消費者の利益を守るための法律です。
- 本講座では、消費者との間の契約上のトラブルを事前に回避する方法を学びます。
- 営業系職種の方には必須の学習内容です。
<内容>
- 消費者契約法とは何か
- 消費者契約法と取消権
- 契約条項の無効について
- 他の諸法との関連
<演習問題>
- 腕試しクイズ、理解度チェック、修了テスト(25問)


【営業・販売】
Advanced 消費者保護法
【対象職種】営業系職種【対象職階】管理者レベル
【標準学習時間】3時間
☆コンプライアンス:消費者保護
<講座のポイント>
- 本講座では、消費者保護法上やってはならないことを体系的に学びます。
- 「Essential 消費者保護法」よりも、さらに踏み込んだ内容まで学習します。
- 営業担当の、リーダークラスの方には必須の内容です。
<内容>
- 消費者保護基本法と消費者契約法
- 割賦販売法
- 特定商取引法
<演習問題>
- 腕試しクイズ、理解度チェック、修了テスト(25問)


【営業・販売】
Essential 消費者保護法
【対象職種】営業系職種【対象職階】担当者レベル
【標準学習時間】3時間
☆コンプライアンス:消費者保護
<講座のポイント>
- 消費者庁の設立が決まるなど、消費者保護は、いま、注目を集めています。
- 本講座では、消費者保護の視点から守らなければならないことを、具体的に学びます。
- 営業担当の、新入社員の方や入社2〜3年目の方には必須の内容です。
<内容>
- 消費者保護法制の全体像
- 契約の無効・取消
- 取引に応じた規制
<演習問題>
- 腕試しクイズ、理解度チェック、修了テスト(25問)


【営業・販売】
わかりやすい個人情報保護法入門
【対象職種】営業系職種【対象職階】担当者レベル
【標準学習時間】3時間
☆コンプライアンス:個人情報保護
<講座のポイント>
- プライバシーに対する権利意識の高まり等を背景に、個人情報が法律で保護されるようになりました。
- 企業に求められる責務が規定されている個人情報保護法を学ぶことは、危機管理の上で非常に重要です。
- 本講座では、個人情報遺漏の重大性を実感するとともに、具体的な個人情報の扱い方を学びます。
<内容>
- 個人情報を守ることの重要性
- 個人情報を扱う人の心構え
<演習問題>
- 腕試しクイズ、理解度チェック、修了テスト(25問)


【営業・販売】
顧客データ管理
【対象職種】営業系職種【対象職階】担当者レベル
【標準学習時間】3時間
☆コンプライアンス:個人情報保護
<講座のポイント>
- 企業の情報、特に顧客情報の漏洩は、企業の信用を著しく損ないます。
- 顧客情報が適切に管理されていなければ、取引自体を停止される場合すらあります。
- 本講座では、顧客データの漏洩を防ぐ方法からPマークの取得まで、幅広く学習します。
<内容>
- 顧客データ漏洩事例
- 顧客データ管理に関する法律
- 顧客データの漏洩を防ぐ方法
- プライバシーマーク制度
<演習問題>
- 腕試しクイズ、理解度チェック、修了テスト(25問)








