キャリアの王国



【人事・労務】
労働基準法に基づく休暇と休日の与え方
【対象職種】全職種【対象職階】管理者レベル
【標準学習時間】1時間
☆コンプライアンス:労務管理
<講座のポイント>
- 休暇と休日の違いがわかります。
- 休暇と年次有給休暇がわかります。
- 休暇の与え方がわかります。
<内容>
- 休暇とは何か?
- 休暇と休日の違い
- 休日の振替について
- ゆとり休暇について
- ゆとり休暇の推進
- 特別休暇制度について
- 年次有給休暇の考え方
- 年次有給休暇の与え方
- 年次有給休暇の比例付与
- 年次有給休暇の計画的付与
<演習問題>
- TOPICクイズ、修了テスト(10問)


【人事・労務】
労働契約・就業規則・労使協定の基礎
【対象職種】人事系職種【対象職階】担当者レベル
【標準学習時間】1時間
☆コンプライアンス:労務管理
<講座のポイント>
- 労働者を採用した場合の労働契約の作成の仕方がわかります。
- 働契約、就業規則、労使協定の違いがわかります。
- 労使協定の締結の仕方がわかります。
<内容>
- 労働契約とは何か?
- 労働契約の解除
- 就業規則とは何か?
- 就業規則の作成の手順
- 労使協定とは何か?
- 労使協定の締結内容
- 就業規則と労働基準法との関係
- 労使協定の締結後の労働者への周知
- 労働基準法と労働契約法との関係(1)
- 労働基準法と労働契約法との関係(2)
<演習問題>
- TOPICクイズ、修了テスト(10問)


【人事・労務】
内部告発制度の構築と対応
【対象職種】全職種【対象職階】管理者レベル
【標準学習時間】1時間
<講座のポイント>
- 内部告発が起こらないようにする方法がわかります。
- 不正が起こらない企業の環境作りを図れるようになります。
- 企業の存続を揺るがす危機に陥らないような体制作りが期待できます。
<内容>
- 内部告発を生かす?
- 内部告発による破滅?
- 不祥事の防止は、ヒトの問題?
- 公益通報者保護は、企業にとってリスクか?
- 内部通報制度は、内部告発の先取り!
- 内部統制の構築って、どんなこと?
- 企業倫理もコンプライアンスの対象
- リスクとは?
- 内部監査・モニタリングとは?
- 内部統制の監査体制とモニタリングの重要性
<演習問題>
- TOPICクイズ、修了テスト(10問)


【人事・労務】
セクハラ発生への対応策
【対象職種】全職種【対象職階】管理者レベル
【標準学習時間】1時間
☆コンプライアンス:労務管理
<講座のポイント>
- セクハラについての理解が深まります。
- セクハラに対して会社が取るべき措置がわかります。
- セクハラに対する企業のコンプライアンスが達成できるようになります。
<内容>
- セクシャルハラスメントとは
- 性的言動にはどのようなものがあるか
- セクシャルハラスメントの種類(1)
- セクシャルハラスメントの種類(2)
- 会社が講じるべき措置(1)
- 会社が講じるべき措置(2)
- 会社が講じるべき措置(3)
- 会社が講じるべき措置(4)
- 会社が講じるべき措置(5)
- 会社が講じるべき措置(6)
<演習問題>
- TOPICクイズ、修了テスト(10問)


【人事・労務】
雇用形態ごとの雇用上の注意点
【対象職種】全職種【対象職階】管理者レベル
【標準学習時間】1時間
☆コンプライアンス:労務管理
<講座のポイント>
- 多様な労働者のあり方がわかります。
- 雇用形態ごとの労務管理の注意点がわかります。
- 労務管理のトラブルが防げるようになります。
<内容>
- 正社員とアルバイトの法律上の立場の違い
- 期間の定めのない雇用契約の終了
- 期間の定めのある雇用契約の終了
- 期間の定めにおける賃金差別
- 労働時間の制限とは
- 年次有給休暇のあり方
- 内定の法律上の性質とは
- 内定の取消しができる場合
- 試用期間を置いた場合の雇用契約
- 派遣労働者の法律上の立場とは
<演習問題>
- TOPICクイズ、修了テスト(10問)


【人事・労務】
使用者が労働者に対して負う義務
【対象職種】全職種【対象職階】管理者レベル
【標準学習時間】1時間
☆コンプライアンス:労務管理
<講座のポイント>
- 使用者が労働者に対して負う義務がわかります。
- 使用者が負うべき損害賠償責任がわかります。
- 円滑な労務管理を行うことができます。
<内容>
- 労働契約とは
- 差別的取扱
- プライバシーの保護
- 健康配慮義務
- 賃金の全額支払義務
- 割増賃金の支払い義務
- 労働組合活動
- 安全配慮義務
- 労働災害の補償
- 第三者に対して負うことになる損害賠償責任
<演習問題>
- TOPICクイズ、修了テスト(10問)


【人事・労務】
ルールに基づく時間外労働の管理
【対象職種】全職種【対象職階】管理者レベル
【標準学習時間】1時間
☆コンプライアンス:労務管理
<講座のポイント>
- 時間外労働の管理を実践的に学べます。
- 残業発生に伴う管理実務が理解できます。
- 具体的な数値を伴う事例で、実感を持って理解できます。
<内容>
- 残業させるには36協定が必要です!
- 36協定の限度時間とは?
- 変形労働時間制での時間外労働とは?
- 法定労働時間を超えた場合の割増賃金
- 割増賃金の計算の基礎となる賃金とは
- 残業代の代わりに定額の手当を支給する方法
- 賃金不払い残業(サービス残業)は違法です!
- 過重労働は重大な結果を招きかねません!
- 年少者、妊産婦の時間外労働について
<演習問題>
- TOPICクイズ、修了テスト(10問)


【人事・労務】
従業員が裁判員に選ばれたら?
【対象職種】全職種【対象職階】管理者レベル
【標準学習時間】1時間
<講座のポイント>
- 裁判員制度に仕組みがわかります。
- 裁判員の義務がわかります。
- 企業としてのとるべき対応がわかります。
<内容>
- 裁判員制度のあらまし
- 裁判員の選ばれ方
- 裁判員の義務(1)
- 裁判員の義務(2)
- 裁判員に選ばれた者は辞退できるか
- 裁判員が義務違反をした場合の罰則は
- 休暇を申し出た従業員に対して企業は拒めるか
- 裁判員として拘束される期間
- 休みの取り扱い(有給か無給か)
- 裁判員に選任された従業員のプライバシー確保
<演習問題>
- TOPICクイズ、修了テスト(10問)


【人事・労務】
退職と解雇のポイント
【対象職種】全職種【対象職階】管理者レベル
【標準学習時間】1時間
☆コンプライアンス:労務管理
<講座のポイント>
- 解雇に関するさまざまな規定を参照できます。
- 適法に解雇を処理する方法がわかります。
- トラブルなく従業員の退職を進められます。
<内容>
- 退職、解雇とは何か?
- 解雇する場合の注意点@
- 解雇する場合の注意点A
- 解雇する場合の注意点B
- 解雇が違法とされる場合@
- 解雇が違法とされる場合A
- 解雇が違法とされる場合B
- 解雇が適法とされる場合@
- 解雇が適法とされる場合A
- 退職願をもらうのが有益
<演習問題>
- TOPICクイズ、修了テスト(10問)


【人事・労務】
改正パート労働法のポイント
【対象職種】全職種【対象職階】担当者レベル
【標準学習時間】1時間
☆コンプライアンス:労務管理
<講座のポイント>
- パート労働者の雇用におけるコンプライアンス違反を防げるようになります。
- パート労働法の改正ポイントについてわかります。
- パート労働者との雇用上のトラブル発生を防止できるようになります。
<内容>
- パート労働者とは?
- パート労働者を雇い入れるとき
- パート労働者の労働条件(1)
- パート労働者の労働条件(2)
- パート労働者の労働条件(3)
- パート労働者の労働条件(4)
- パート労働者の労働条件(5)
- パート労働者の通常の労働者への転換
- パート労働者の待遇についての説明
- パート労働者の苦情の処理
<演習問題>
- TOPICクイズ、修了テスト(10問)


【人事・労務】
いませんか?名ばかり管理職〜労基法41条違反で大騒ぎになる前に〜
【対象職種】全職種【対象職階】管理者レベル
【標準学習時間】1時間
☆コンプライアンス:雇用管理
<講座のポイント>
- 十分な権限や裁量もないのに管理職として扱われ、残業手当も支給されないまま過酷な長時間労働を強いられる「名ばかり管理職」の存在が世間で注目を集めています。
- 「名ばかり管理職」にあたるかどうかは、あくまでも法律の規定によります。
- 本講座では、法令違反にならないための管理職の処遇について、事例をきっかけに学びます。
<内容>
- 管理職の処遇に対するアプローチ
- 労働基準法41条の趣旨
- 課長であれば管理監督者?
- 管理監督者の3つの要素
- 店長の処遇
- 法令違反とならないための方策1
- 法令違反とならないための方策2
- 深夜業と管理監督者
- 年次有給休暇と管理監督者
- 問題の本質(まとめ)
<演習問題>
- TOPICクイズ、修了テスト(10問)


【人事・労務】
直ぐに使える労務管理〜御用!!残業時間!!
【対象職種】全職種【対象職階】管理者レベル
【標準学習時間】1時間
☆コンプライアンス:雇用管理
<講座のポイント>
- ワークライフバランスをはじめとする時短の流れのなかで、労働時間管理は、労働基準政策の中心をなしています。
- 労働時間については法律の例外的な適用があり、全ての労働者に対して制度が一律に適用されるわけではありません。
- 本講座では、労働基準監督署の調査にも対応できる労働時間管理について学習します。
<内容>
- 労働基準監督署の臨検1
- 労働基準監督署の臨検2
- 労働時間とは
- 法定労働時間の基礎知識
- 労働時間となるか否か1
- 労働時間となるか否か2
- 労働時間となるか否か3
- 労働時間となるか否か4
- 労働基準法第36条の協定(36協定)
- 36協定で定めた時間を超えた場合とその罰則
- 時間外手当不払いの場合とその罰則
- 時間外手当不払いの場合とその罰則
- 法律面の運用
- 実務上の運用1(労働時間の管理1)
- 実務上の運用2(労働時間の管理2)
<演習問題>
- TOPICクイズ、修了テスト(10問)


【人事・労務】
厳しい指導か?パワハラか?〜申立を受けてからでは手遅れになる〜
【対象職種】全職種【対象職階】管理者レベル
【標準学習時間】3時間
☆コンプライアンス:雇用管理
<講座のポイント>
- パワーハラスメントは、新しく問題視されてきた職場でのハラスメントです。
- パワーハラスメントには、ボーダーラインにおけるあいまいさや、加害者が無自覚だという特徴があり、予防と対策が課題となっています。
- 本講座では、パワーハラスメントについて総合的に学び、危機の予防と最小限化を目指します。
<内容>
- パワーハラスメントとは何か
- 何がパワハラにあたるのか?−1.過度の叱咤激励
- 何がパワハラにあたるのか?−2.仕事を与えない
- 何がパワハラにあたるのか?−3.飲み会に誘わない
- パワハラが企業・個人に与えるダメージ
- パワハラが起きない職場作り
- パワハラ上司にならないために
- パワハラを受けた場合
<演習問題>
- TOPICクイズ、修了テスト(10問)


【人事・労務】
CSR(企業の社会的責任)入門
【対象職種】全職種【対象職階】管理者レベル
【標準学習時間】3時間
<講座のポイント>
- 法令を守るコンプライアンスはもちろん、企業はその社会的責任を果たすことも当然と考えられるようになっています。
- ところが、CSRには明確な定義がなく、具体的に何をすべきかがわかりづらいものでもあります。
- 本講座では、CSRの内容や具体的な実践について学びます。
<内容>
- CSR(企業の社会的責任)の全体構造
- CSRのトリプルボトムライン別展開
- CSRの世界の地域別展開
- CSRのためのガイドライン
- ステークホルダーとCSR
- CSR実践の今後の方向性
<演習問題>
- 腕試しクイズ、理解度チェック、修了テスト(25問)


【人事・労務】
人権問題
【対象職種】全職種【対象職階】管理者レベル
【標準学習時間】3時間
☆コンプライアンス:雇用管理
<講座のポイント>
- 労務管理理の場面において、企業もさまざまな人権問題に直面することがあります。
- 本講座では、募集・採用時の差別的取扱いやセクハラなど、さまざまなシーンに見られる人権侵害を取り上げて、事前にそれらの発生を防止するための知識の習得を行います。
- 本講座は、人事担当者や管理者が、職場における人権問題の発生を防ぐために活用するのに適しています。
<内容>
- 企業にとっての人権
- 募集・採用時の差別的取扱いの禁止
- セクシャル・ハラスメント
- 企業をめぐるさまざまな人権問題
- 人権侵害に対する司法的責任
- 人権侵害に対する企業の危機管理
<演習問題>
- 腕試しクイズ、理解度チェック、修了テスト(25問)


【人事・労務】
セクシャル・ハラスメント
【対象職種】全職種【対象職階】担当者レベル
【標準学習時間】3時間
☆コンプライアンス:雇用管理
<講座のポイント>
- セクシャル・ハラスメントは、企業イメージを大きく悪化させるコンプライアンス違反です。
- セクシャル・ハラスメントの予防策を十分に講じなければ、企業は大きな経営リスクを抱えることになります。
- 本講座では、セクシャル・ハラスメントの基準を具体例で確認し、予防策と発生後の対応策を学びます。
<内容>
- セクシャル・ハラスメント
- 具体的ケースを見てみよう
- セクハラ対策(予防策)
- セクハラ対策(事後の対応)
<演習問題>
- 腕試しクイズ、理解度チェック、修了テスト(25問)


【人事・労務】
従業員のためのコンプライアンス
【対象職種】全職種【対象職階】担当者レベル
【標準学習時間】3時間
☆コンプライアンス:雇用管理
<講座のポイント>
- コンプライアンス=法令遵守違反は、企業が直面する現代の最大の危機の1つです。
- 本講座では、従業員の立場から、守らなければならない法令の内容を解説し、具体的な対応を学びます。
- 本講座は、人事担当者や管理者が、新入社員をはじめとする入職者研修に使用するのに適しています。
<内容>
- 従業員のコンプライアンスと企業
- 従業員の活動に関係する法令とコンプライアンス
- 従業員が実践するコンプライアンス経営
<演習問題>
- 腕試しクイズ、理解度チェック、修了テスト(25問)


【人事・労務】
労働者派遣のしくみと法律
【対象職種】全職種【対象職階】管理者レベル
【標準学習時間】3時間
☆コンプライアンス:雇用管理
<講座のポイント>
- 派遣労働者の雇用は企業にとってどうしても必要ですが、きちんとした法律知識がないと大きなリスクを伴うことがあります。
- 派遣労働者の雇用についてのコンプライアンス違反は、社会的にも非常に大きな問題であり、企業の存亡を左右する事態すら招きます。
- 本講座では、派遣労働者の雇用・労働条件・労務管理について総合的に学習します。
<内容>
- 労働者派遣のしくみを理解しよう
- 労働者派遣法の基礎を学習しよう
- 労働法規の適用基準や労働契約について学習しよう
- 労働条件に関するルールについて学習しよう
<演習問題>
- 腕試しクイズ、理解度チェック、修了テスト(25問)


【人事・労務】
労務管理特別編
【対象職種】全職種【対象職階】管理者レベル
【標準学習時間】3時間
☆コンプライアンス:雇用管理
<講座のポイント>
- 本講座では、人事部や管理職など、労務管理を行う立場から、雇用管理の法律を体系的に学びます。
- 本講座では、女性や派遣労働者、請負契約など、多様な労働者および就労形態について学びます。
- 本講座の受講により、雇用の分野におけるコンプライアンスの危機回避を目指します。
<内容>
- 労働者の特性に配慮した管理者の対応
- 女性労働者への対応
- パート・アルバイトへの対応
- 派遣社員(労働者派遣法)への対応
- 請負契約社員への対応
<演習問題>
- 腕試しクイズ、理解度チェック、修了テスト(25問)


【人事・労務】
労務管理基礎編
【対象職種】全職種【対象職階】担当者レベル
【標準学習時間】3時間
☆コンプライアンス:雇用管理
<講座のポイント>
- 本講座では、人事部や管理職など、労務管理を行う立場から、雇用管理の法律を体系的に学びます。
- 本講座で学ぶのは、一般的な労働者を対象とする労務管理の法律的ノウハウです。
- 本講座の受講により、雇用の分野におけるコンプライアンスの危機回避を目指します。
<内容>
- 労働管理に必要な法律
- 採用に関わる法律
- 就業に関わる法律
- 人事異動に関わる法律
- 退職に関わる法律
- 法定福利厚生に関わる法律
- 安全衛生に関わる法律
<演習問題>
- 腕試しクイズ、理解度チェック、修了テスト(25問)


【人事・労務】
就業にともなう法律知識
【対象職種】全職種【対象職階】担当者レベル
【標準学習時間】3時間
☆コンプライアンス:雇用管理
<講座のポイント>
- 企業の従業員を保護する法律にはさまざまなものがあり、それらに違反することは、企業によるコンプライアンス違反として経営の危機を招く場合すらあります。
- 企業は従業員に対して就業にともなう法律知識を徹底しなければなりませんし、労務管理上、それらの法律知識を正しく理解している必要があります。
- 本講座では、主に従業員の立場から、就業にともなう法律知識を学んでいきます。
<内容>
- 会社員と法律
- 労働基準法
- 安全衛生法・労働者災害補償保険法・ 健康保険法
- 雇用保険法
- 厚生年金保険法
<演習問題>
- 腕試しクイズ、理解度チェック、修了テスト(25問)








