キャリアの王国



【財務・経理・税務】
入門・消費税法
【対象職種】管理【対象職階】担当者
【標準学習時間】1時間
☆コンプライアンス:税務
<講座のポイント>
- 消費税とは何かがわかります。
- 消費税の仕組みがわかります。
- 消費財に関して必要となる手続きがわかります。
<内容>
- 消費税は間接税
- 消費税は消費者が負担する税金
- 消費税は事業者が納付
- 消費税は国と地方公共団体の活動財源
- 期中の経理方法は2種類
- 消費税が課税されている代金
- 消費税を納付しなければならない事業者
- 納付税額の計算方法1(原則課税制度)
- 納付税額の計算方法2(簡易課税制度)
- 届出書について
<演習問題>
- TOPICクイズ、修了テスト(10問)


【財務・経理・税務】
交際費はどこまで認められる?
【対象職種】法務【対象職階】担当者クラス
【標準学習時間】1時間
<講座のポイント>
- 根拠となる法律を手がかりに、「交際費」について学びます。
- 隣り合う概念も正しく理解しながら、「交際費」について正しくつかみます。
- 「交際費」の正しい理解で、業績アップと適正な税務処理が期待できます。
<内容>
- 交際費等とは
- 交際費等と法人税の関係
- 交際費等支出の対象者(相手方)
- 交際費等の支出となるもの
- 交際費等の支出とはならないもの
- 交際費等の隣接経費 概論に
- 交際費等の隣接経費 福利厚生費
- 交際費等の国が経費と認める限度額
<演習問題>
- TOPICクイズ、修了テスト(10問)


【財務・経理・税務】
約束手形と為替手形の取り扱い
【対象職種】管理【対象職階】担当者
【標準学習時間】1時間
<講座のポイント>
- 手形が用いられる理由と、手形と売掛金との違いがわかります。
- 手形を利用した裏書、割引がわかります。
- 貸倒引当金の計上の目的がわかります。
<内容>
- ツケによる実務上の問題点
- 約束手形とは?
- 為替手形とは?
- 手形の回収時の仕訳
- 手形の割引時の仕訳
- 手形の裏書時の会計処理
- 貸倒引当金の損金処理
- 貸倒損失に関する損金処理
- 貸倒引当金の設定にあたっての注意点
- 自己受為替手形の実務上利用される理由
<演習問題>
- TOPICクイズ、修了テスト(10問)


【財務・経理・税務】
棚卸資産の評価方法
【対象職種】管理【対象職階】担当者
【標準学習時間】1時間
<講座のポイント>
- 棚卸資産の評価方法の違いを簡単に理解することができます。
- それぞれの評価方法の特長がわかります。
- 棚卸資産の評価方法の動向が理解できます。
<内容>
- 棚卸資産の評価目的
- 棚卸資産の低価基準の適用
- 先入先出法の特徴
- 後入先出法の特徴
- 総平均法の特徴
- インフレ時には後入先出法が望ましい?
- 実務上の実地棚卸し
- 総平均法から先入先出法への変更
- 総平均法から後入先出法への変更
- 後入先出法が今後認められなくなる理由
<演習問題>
- TOPICクイズ、修了テスト(10問)


【財務・経理・税務】
減価償却の方法と実務上の注意点
【対象職種】管理【対象職階】担当者
【標準学習時間】1時間
☆コンプライアンス:財務
<講座のポイント>
- 減価償却のさまざまな方法がわかります。
- 減価償却の方法ごとの特徴がわかります。
- 事例を通じて、具体的に理解できます。
<内容>
- 減価償却の必要性
- 減価償却の目的・効果
- 定額法
- 定率法
- 生産高比例法
- 級数法
- 減価償却を行うにあたっての注意点
- 法人税法上の形減価償却資産の償却方法
- 法人税法上における償却可能限度額
- 法人税法上の償却方法の選択
<演習問題>
- TOPICクイズ、修了テスト(10問)


【財務・経理・税務】
固定資産の評価と財務諸表上の注意点
【対象職種】管理【対象職階】担当者
【標準学習時間】1時間
☆コンプライアンス:財務
<講座のポイント>
- 減損会計の目的が理解できます。
- 減損会計の手続きが理解できます。
- 減損会計による貸借対照表および損益計算書への影響がわかります。
<内容>
- 引当金計上の必要性
- 返品調整引当金が計上できる業種とは?
- 退職給付引当金の会計上、税法上の処理
- 賞与引当金の会計上、税法上の処理
- 引当金(評価性引当金除く)の表示場所
- ポイント引当金が注目される理由
- ポイント引当金の発行額の会計処理@
- ポイント引当金の発行額の会計処理A
- ポイント引当金の発行額の会計処理B
- ポイント引当金の表示場所
<演習問題>
- TOPICクイズ、修了テスト(10問)


【財務・経理・税務】
引当金の処理と財務諸表上の注意点
【対象職種】管理【対象職階】担当者
【標準学習時間】1時間
☆コンプライアンス:財務
<講座のポイント>
- 引当金の様々な処理方法がわかります。
- なぜ、引当金の計上が必要であるかがわかります。
- ポイント引当金がなぜ、問題となっているかが、わかります。
<内容>
- 引当金計上の必要性
- 返品調整引当金が計上できる業種とは?
- 退職給付引当金の会計上、税法上の処理
- 賞与引当金の会計上、税法上の処理
- 引当金(評価性引当金除く)の表示場所
- ポイント引当金が注目される理由
- ポイント引当金の発行額の会計処理@
- ポイント引当金の発行額の会計処理A
- ポイント引当金の発行額の会計処理B
- ポイント引当金の表示場所
<演習問題>
- TOPICクイズ、修了テスト(10問)


【財務・経理・税務】
うっかりしがちな経理実務の常識
【対象職種】管理【対象職階】担当者
【標準学習時間】1時間
<講座のポイント>
- 経理パーソンが陥りがちなミスをチェックできます。
- ミスが生じた際の正しい対処法がわかります。
- 正確な経理処理の効率的な実施が可能になります。
<内容>
- 帳簿・伝票の確認方法
- 帳簿・伝票の訂正方法
- 現金・預金の残高確認
- いつ現金残高を確認するか
- 現金の残高に不一致が生じた場合
- 現金の入出金に関する工夫
- 当座預金残高に関する注意事項
- 手形・小切手の振出に関する注意事項
- 当座預金が残高不足になりそうな場合の対処法
- 手許の手形や小切手の取立に関する注意事項
<演習問題>
- TOPICクイズ、修了テスト(10問)


【財務・経理・税務】
不動産と税金
【対象職種】管理系職種【対象職階】管理者レベル
【標準学習時間】3時間
☆コンプライアンス:税務
<講座のポイント>
- 不動産はその取得・保有・譲渡に際して税金がかかります。
- 本講座では、取得・保有・譲渡の各段階ごとに課される税金について、体系的に学びます。
- 本講座は、FP継続教育研修対象講座です。
<内容>
- 不動産取得時の税金
- 不動産保有時の税金
- 不動産譲渡時の税金
<演習問題>
- 腕試しクイズ、理解度チェック、修了テスト(25問)


【財務・経理・税務】
税金のしくみ
【対象職種】管理系職種【対象職階】管理者レベル
【標準学習時間】3時間
☆コンプライアンス:税務
<講座のポイント>
- 利益や所得を確定するうえで、税金の知識は欠かすことができません。
- 本講座では、税金の体系(会社の税金及び個人の税金)について学びます。
- 本講座は、FP継続教育研修対象講座です。
<内容>
- 税金の基礎
- 個人の税金(所得税・住民税)
- 個人の税金(相続税・贈与税)
- 会社の税金
- 不動産の税金
<演習問題>
- 腕試しクイズ、理解度チェック、修了テスト(25問)


【財務・経理・税務】
原価計算
【対象職種】全職種【対象職階】管理者レベル
【標準学習時間】3時間
<講座のポイント>
- 経営上の意思決定の根拠にもなる原価計算の知識は、非常に重要なものです。
- ビジネスキャリアを積む上で、原価計算のきちんとした理解はなくてはならないものです。
- さまざまな原価計算の方法を学んだ上で、経営の意思決定の仕方までマスターします。
<内容>
- 原価計算を始めましょう
- 製品原価の集計
- 原価管理と新しい原価計算
- 利益管理・意思決定
<演習問題>
- 腕試しクイズ、理解度チェック、修了テスト(25問)


【財務・経理・税務】
簿記会計
【対象職種】全職種【対象職階】担当者レベル
【標準学習時間】3時間
<講座のポイント>
- 「ゼロから学ぶ簿記会計」よりも、さらに踏み込んだ内容まで学習します。
- 仕分けから始まって決算手続に至るまで、簿記の一連の手続きについて学びます。
- 別途、計算練習をつめば、資格取得を目指すこともできます。
<内容>
- 簿記と会社
- 簿記のルール
- 日常の手続き
- 決算手続き
<演習問題>
- 腕試しクイズ、理解度チェック、修了テスト(25問)


【財務・経理・税務】
キーワードで学ぶ会計
【対象職種】全職種【対象職階】担当者レベル
【標準学習時間】3時間
<講座のポイント>
- 会計がわかれば、企業活動のさまざまな意味を理解することができます。
- 財務諸表の理解はもちろん、それらの分析もできるようになります。
- 連結財務諸表、金融商品、 税効果会計、 退職給付会計、 リース会計、 研究開発費についても学びます。
<内容>
- 会計とは
- 財務諸表の中身と分析
- 会計ビッグバン
<演習問題>
- 腕試しクイズ、理解度チェック、修了テスト(25問)


【財務・経理・税務】
ゼロから学ぶ簿記会計
【対象職種】全職種【対象職階】担当者レベル
【標準学習時間】3時間
<講座のポイント>
- 全くの初学者の方でも、簿記の基本的な考え方を身につけることができます。
- 簿記の考え方を身につけることで、自社はもちろん取引先企業の経営の基本的発想を理解することができます。
- 簿記知識の習得は、ビジネスパーソンにとっての必須の基礎知識といえます。
- 本講座は、FP継続教育研修対象講座です。
<内容>
- 簿記とは
- 簿記のルール
- 簿記一巡の手続
<演習問題>
- 腕試しクイズ、理解度チェック、修了テスト(25問)








