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チェンジ割 各賞結果発表!!

募集テーマは資格を取得してこれから大きく方向性を変えたい方の「変わる(チェンジ)宣言」

チェンジ割 健闘賞・担当者特別賞作品

健闘賞 努力の男さん

「プロへのパスポート」

目指す資格
公認会計士

私は、現在中小製造業の経理を担当していますが、日々成長したいと考えています。
例えば、経理関係の本(税務・資金繰り等)を読んだり、講習会に参加したりと少しでも毎日の業務に生かせればと思って努力しております。

最近、経理の仕事をやっていくうちにその道を極めたいと思うようになりました。
そこで会計の専門家といえば公認会計士と思い、散々(働きながらの為、年齢的に若くない為等)悩んだ結果目指すことにしました。

最近勉強を始めたばかりで合格にはまだまだですが毎日コツコツと勉強しています。この積み重ねが合格へとつながると思い継続していこうと思います。
この資格は合格してからが勝負だと聞きますので一日も早く合格して会計のプロの仲間入りをしようと思います。
また合格しても驕ることなく日々勉強していきたいです。これから1日1日を大切にして後悔することがないように頑張ります。

公認会計士とは?
財務・会計のスペシャリスト!常に新しい人材の確保が叫ばれています!

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健闘賞 ボンぶーさん

「過去の自分と決別する!」

目指す資格
司法試験・法科大学院

2009年は身内の不幸や仕事で冷や飯を食わされる等々、自分にとって最悪の年だった。
特に仕事においては、配属や評価に対しどうしても納得がいかない部分がありストレスが溜まる一方であった。

そんなある時、脱サラして独立している先輩から「会社の配属に不満があるならば、自分で会社を作れば良い。キャリアは自分で作るものであり、その力が無い人間は会社の配属に対し不満を言うな。」と言われた。
この一言で目が覚めた自分は弁護士として独立する事を決意し、法科大学院の入試対策を始めた。

自分のキャリアを自分で築く人間となれるよう、精一杯努力し、何でも環境のせいにしていた過去の自分と決別したいと思う。

司法試験・法科大学院とは?
法律のスペシャリスト!弁護士・検察官・裁判官!法律家への道

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健闘賞 モノポリーさん

「資格取得して人生改革」

目指す資格
司法書士

今現在の仕事に私は、満足出来ていません。だからと言っても妻子持ちで、この不景気の中再就職に期待はできず、やってみたい仕事を調べると高学歴が必要な資格ばかりでした。
今から学校に通うのは無理と諦めて、今の仕事を我慢してやるしかありませんでした。

ふと実家に帰った時、私の祖父は、亡くなっていますが、昔は、司法書士事務所を経営していました。
事務所はまだ残っており、難しそうな書籍がずらりとならんでるのを見て、私も司法書士になりたいと思いました。
そして色々と調べてLECにたどりつきました。
今は通信で受講しています。LECの授業はとてもわかりやすく、この勉強が人生改革の始まりです。

司法書士とは?
登記業務・訴訟代理業務・成年後見業務など社会が求める専門性の高い資格

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健闘賞 野球部さん

「今回が最後」

目指す資格
司法書士

私は司法書士を目指している。1年目、2年目とも実力が足りずに落ちてしまった。

先日、中上級者用のガイダンスに行くと、去年同じクラスで見たことのある人が参加していた。
彼は講義が始まる前、私よりも先に来ていて、常に問題集を解いていたので、もしかしたら彼は合格していたのかもしれないなと思っていたのだ。
しかし彼はいた。他人より上に行きたかったら他人以上の努力をしなければならないはずなのに、自分は彼以上の努力はしていなかっただろうと思う。

しかし、そんな彼も落ちたのだ。私はアセった。今以上に頑張らないとマズい。なんといっても今回が最後の受験と決めている。「なんとなく」では許されないのだ。
徹底的にマスターする。できない箇所を出来るようにする。そして、今回は必ず合格する!

司法書士とは?
登記業務・訴訟代理業務・成年後見業務など社会が求める専門性の高い資格

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健闘賞 たかぼうさん

「勝負の時!」

目指す資格
司法書士

大学を中退して以後、いわゆるまともな就職ということをしたことがなく今に至っています。
かつての同級生が立派に社会人として生活している中、特にやりたいことも見つからず、時間は淡々と過ぎゆくばかりでした。

「このままではダメだ、人生、何か努力をしないと何にも価値なんてないんじゃないのか?」とかつての日々を反省し、その考えの結論から、それを打破するために挑戦し甲斐のある資格、司法書士を目指そうと決意しました。
理由は経済的な生活力を得られることと、仕事内容と試験内容が努力するに値するものだと判断し、そして何より勉強して得られる達成感が今までの情け無い自分を変えられると思ったからです。

もちろん最初から勉強がすんなり捗るはずもなく、覚えるのに時間もかかりますが、そもそもたくさん時間を掛けて勉強しないとできるわけがないのが、私の頭脳ですので集中して取り組むように心掛けています。
自分で言葉にする必要がないのは承知の上ですが、現在生まれて初めて努力と呼べるのじゃないかという経験を積み重ね合格という目標に向かって日々奮闘しています。
試験に合格して努力を知り、変わった自分になれることを信じて。
資格を取得して今までの不甲斐ない自分にけりを付けます!

司法書士とは?
登記業務・訴訟代理業務・成年後見業務など社会が求める専門性の高い資格

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健闘賞 MG5さん

「ある小市民団塊ジュニアのチェンジで・・・」

目指す資格
中小企業診断士

団塊ジュニア世代は、入試の狭き門や就職氷河期の辛酸を舐めて来ました。
これまでの私は、そんな世代の金融会社に勤める小市民。日々の激務は、自分(の出世)のため、会社のためと信じてやってきました。
しかし、リーマンショックを発端とする長期化する不況や高齢社会となる日本において、それが私のこれからの人生のやるべきことなのかと長い不況のトンネルをくぐるかのように悩み、平日の仕事の疲れを言い訳にぐーたらな休日が続いたものでした。

しかしそんな日々に、NHKの某ドラマとふと手にとった「士業再生」を読み、光明がさしました。
やはり明治維新の志士は立派であり、到底小生には適わぬとしても、この国をつくり、守り、育んできたそんな先達や人生の先輩方の努力の結晶であるこの国のために、そして、これからの日本人のために残りの人生を懸けてみたいと思うようになりました。

現在の日本にとって、日本の地域経済・産業を支えている中小企業の再生と成長が急務であり、目指すものは決しました。
日本が、日本人が自信をもって、再び、世界をリードできる日が来ると信じて、私は、中小企業診断士を目指し、努力を続け、その一助となる夢を持つようになりました。
団塊ジュニアがおかれた環境を嘆く日々から脱し、同じように日本を再生させていく同士を増やしていくために、LECでの学習で高い志をもつ士業への第一歩を踏みだすことが私のチェンジ宣言です。

中小企業診断士とは?
中小企業経営に対しての指導・助言を主に行ない、コンサルティングに携わる唯一の国家資格です

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健闘賞 風さん

「研鑽義務」

目指す資格
不動産鑑定士

大学時代から司法試験の合格を目指してきた。
ロースクールも卒業したが新司法試験に2回失敗し、あきらめたくはなかったが、これ以上定年を迎えている親の世話にはなれないと思い、地方上級の公務員試験を受け合格した。
そして現在、公務員として働いている。

7年間勉強してきた司法試験に合格できなかったことは、自分にとっては大きな挫折であると、ずっとそう思っていた。
しかし、時間が経ってふと考えると、司法試験に合格できなかったことなど日本にとっても、世界にとっても、大したことではないと思うようになった。
自分が挫折と考えていたことなんて挫折と呼べないほど小さなことであると思えるようになった。

現在、不動産鑑定や不動産登記に関連する業務をしているため、仕事に役に立つ不動産鑑定士や簿記、司法書士の勉強を始めたいと思っている。
試験が簡単ではないことは、司法試験の勉強を通じて十分理解している。

最近、公務員への風当たりも強く、給与も減らされている状況ではあるが、研鑽義務を果たすべく資格試験への投資は惜しむつもりはない。
日々新しい自分に変えていくために。

不動産鑑定士とは?
不動産会社・建設会社・金融機関などでの活躍も可能!

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健闘賞 ミロさん

「会社を辞めても自己の氏名が社会に通じる人間になる為、資格を取る!」

目指す資格
弁理士

会社員は、組織の一員として、会社から付与された肩書き、会社に対する社会からの信用を背景に日々仕事を行っているにもかかわらず、勤務年数が経過すると自分の力で業務遂行をしているかの様に思えてくる。

ところが、会社を辞めてみて、自分自身は、世間に対する「信用の鎧」を全くまとっていないことに始めて気がつく。
経済環境が厳しくなる中、自分の名前が社会に通用するには、「資格」という「信用の鎧」が不可欠と考える。

一方、中小企業や地方においては、知的財産権に関する知識がまだまだ欠如し、弁理士の支援が十分いきわたっていないということをよく耳にする。
私は、「弁理士資格」という「信用の鎧」を身にまとい、地方や中小企業の支援を行い、社会に貢献していきたい。 以上

弁理士とは?
「技術」と「法律」を駆使する知的創造社会の担い手!

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健闘賞 わららさん

「どんな難関資格であっても、合格倍率は2倍に過ぎない!」

目指す資格
弁理士

世の中には、合格率が数%という難関資格がいくつもある。
しかし、どんな試験であっても、必ず合格者は存在する。そして、どんな難関資格であっても、合格倍率は2倍に過ぎない!といえる。
つまり、試験の結果は、「合格」または「不合格」のいずれかしかないのである。
このことは、昨日までの自分に打ち勝つことができるか否か、と言い換えることもできる。

試験は他人との競争である以上に、弱い自分との競争である。
自分の限界に挑み、壁を乗り越えた者にこそ勝利の女神は微笑むのである。そして、そのような成功体験を有する者が、その後の人生を実りあるものにでき、周囲の人にも幸福をもたらすことができるのである。
運良く成功することはある。しかし、成功した者は例外なく努力していることも事実である。
明日の自分を信じ、昨日までの自分に打ち勝ち、今日を生きよう。
それが明日への勝利へつながるはずだ。

弁理士とは?
「技術」と「法律」を駆使する知的創造社会の担い手!

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健闘賞 みゅうさん

「新たなる人生をめざして」

目指す資格
弁理士

資格取得―数年前の私にとっては、考えてもみない話だった。その頃は知財とはあまり関係のない業界で、充実感に溢れて毎日仕事をしていたからだ。
自分のできる限りの力を出して、よい仕事をする。それがうまく回り、自分にとって最高の作品を世に出すことができた。
しかし、その後は何をしても充実感とはかけ離れた状態で、仕事をすることになってしまった。
その仕事に対し、もう終焉を迎えてしまった・・・そんな感じだった。

このまま、漫然と仕事を続けることは私にはできない―そう思った時、「転職」という選択肢は簡単に登場した。
ただ、単純にこれまでのキャリアを活かして転職をしても何も変わらない。
ならば、全く違う職種に就くしかない。そのように考えて様々な仕事を検討しているうちに、ふと目に留まった特許事務所の文字。
そういえば、学生時代に特許関係の仕事に興味を持ったこともあったっけ・・・
そうだ、弁理士を目指してみようか。

ごく短時間で決めてしまった弁理士への挑戦ではあったが、新たな人生をめざすには相応しい資格であったと思う。
簡単に受かる試験ではないが、早く受かって弁理士として仕事をしてみたい、今はそう思って勉強するばかりだ。

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「技術」と「法律」を駆使する知的創造社会の担い手!

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担当者特別賞 naokiさん

「TVを捨ててあと半年勉強に集中する」

目指す資格
司法書士

以前、LECで受けた講座で講師が、「合格したかったらTVを捨てなさい」とおっしゃいました。
僕は「そうだ」とうなずきつつもそれを実行しませんでした。

自分にとって司法書士試験は来年がラストイヤー。来年落ちればもう方向転換しようと思っています。
だからこそ、合格のためにはがむしゃらになんでもやりたい。

12月になってついにTVを処分しました。
TVっ子である自分にとってTVはなくてはならない存在だった。でも最低半年だけはTVとはお別れです。
合格をつかんで、地デジTVを自分への合格祝いに購入したいです。

司法書士とは?
登記業務・訴訟代理業務・成年後見業務など社会が求める専門性の高い資格

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担当者特別賞 cocorocoさん

「復活?復帰?それとも・・・」

目指す資格
宅建

まず私のとった資格は、大学での教員免許。
当時、希望県での中学校教員といえば、22人に1人の狭き門。採用試験は筆記では受かったが、最終選考で採用はされなかった。

その後なんとか就いた最初の仕事は外資系コンピューター会社の事務員。
コンピューターの会社なんだから、そういう勉強ができるのかと期待していたら、なんのなんの、毎日毎日、お茶汲みとコピー取り。
「え〜っ!なに、これ?学校では男女同権って習ったのに、ぜんぜん違うじゃん!」意を決して国家試験で小学校教員の資格を取る。

念願の教職には就いたが、3年目に、この仕事にも疑問を抱き、一人、インドに放浪の旅へ。
日本に帰って来たら、どういうわけか身体が起き上がらない。そのうち心の病気になってしまい、加えて重症アトピーで2回も入院。苦しい年月が続く。
人生のどん底を何年も経験し、お寺に通うようになる。

すると、そのうち少しずつ人間の心がよみがえってくる。いろんな事、あったけど、がんばってみよう、と思えるようになる。
アトピーもだいぶよくなって、人前にも出られそう。
ある人が、「うちの店で働かない?」と声をかけてくれた。「でも、資格が要るんだよ。取れる?」やってみよう。
独学して迎えた今年の試験日。結果は最悪。箸にも棒にもかからない。
試験会場の前で配っていた、いくつもの資格学校のパンフレット。見てみると、予想問題が・・・。「えーと、一番当たっているのは・・・?LECだ!調べてみると授業料も一番安い。それにWEB講義と来ている。外に出るのが億劫な自分には打って付けだ!ここしかない!それに早期申込者にはいろいろと特典が満載だ!」

第1回目の説明会に出席。参加者は私1人。「どうも一番乗りみたい・・・。」その日のうちに申し込んで、テキストも全て無料でGET!そして待ちに待ったWEB講座開始!「楽しい〜!」こんな、私にぴったりの学校があったなんて!講義は先生方が、私たちが点を取れるよう、徹底して研究して組み立てて下さっているのがひしひしと感じ取れる。
先生方のご苦労に応えて、しっかり頑張って合格して、LECなら受かる!って、証明しなきゃと思う。

これからも、さらにLECファンが増えることを心から願っています。
私も来年は単なる社会復帰ではなく、人生の再出発の年にしたいものだと思っている。

宅地建物取引主任者とは?
時代に左右されない就職・転職に強い、「住」のプロフェッショナル

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担当者特別賞 ず〜じ〜さん

「みんなのために」

目指す資格
弁理士

何かの形で人や社会の役に立ちたい。
会社に勤めていたときも間接的にはそうだったとは思いますが、実際あまり実感もないものでした。

資格をとって、独立し、直接クライアントに接することで、役に立てることができ、そしてクライアントに喜んでいただく。
そういった仕事ができるように今頑張っていこうと思っています。

弁理士とは?
「技術」と「法律」を駆使する知的創造社会の担い手!

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担当者特別賞 7年越しの粘り腰さん

「資格を取得して自己の存在感を会社にアピールするぞ!」

目指す資格
弁理士

資格を取得して自己の存在感を会社にアピールするぞ!と誓いを立てて、早くも7年が経つ。

今年こそはと、思い切ってインターネットを引いて、いよいよ我が家もデジタルネット時代に突入だ!
しかし、いらぬ雑念・欲望が、別のHPを見てしまう。
ここらで、正直、勉強に専念だ!! LECのwebで勉強の仕切り直しだ!!ネットで学習するぞ、オー!!

弁理士とは?
「技術」と「法律」を駆使する知的創造社会の担い手!

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