LECは、資格取得を目指す頑張るアナタを応援します!

「資格で人生を切り開く!」
昨年子どもが生まれることをきっかけに会社を辞めました。
男一匹と妻一人、私の人生では大きな決断でした。
何せもうすぐ子どもが生まれるという状況だったのですから!!!
一家の大黒柱が「子どもが生まれるから就職をする!」というのは度々聞くが、逆に「子どもが生まれるから会社を辞めます!」なんてこと聞いたことがない!!
自分の両親、そして幸せにすると誓った妻の両親にどう説明するのか!?
無職のパパでいいのか!?収入はどうする!?
上司には何て言ったらいいのか・・・。
様々なことを考えていたときに背中を押してくれたのは妻でした。
「やりたいことやりなよ」「司法書士、きっとあなたに向いてると思う。司法書士になって悪徳リフォームで困っているおじいちゃん、おばあちゃんを助けてあげて」
そして短期で司法書士試験に合格するため専業受験生となりました。
夢とは夢を見続ける力のことだと誰かが言っていました。
しかし状況からして、現状のまま永く夢を見続ける訳にはいきません。
来年の試験がラスト!夢が叶うよう、後悔のないよう、応援してくれた人と一緒に笑えるよう資格で人生を切り開く!!
「司法書士に、必ずなります!!」
数年前、私は闇の中にいました。
結婚出産そして離婚、生活苦、精神的に追い詰められ毎週体調を崩す暮らし。
そんなある日一冊の本に出会いました。あまり聞いたことのない「司法書士」の仕事を紹介した本で、私は何か見つけた気持ちで時間を忘れて一気に読みました。
将来に何の希望も見出せなかった私が夢を持った、まさに一度目のチェンジ。
夢を見つけ、勉強に必要な自己管理をしなければと決意し、なんとか勉強に専念する環境を整えました。
法律を学ぶうちに、知らないが為に苦しんでいる人が世の中にどんなにいるかがわかる。
自分自身も過去にベストな方法を取れなかったいろいろなことが思い浮かぶ。
そこに自分が携われない現状をなんとしてでも打ち破り、やりたいことがあります。
家族はもちろん先に合格した司法書士の先生や受験仲間、たくさんの人に支えられ、今、夢を持ってチャレンジできる幸せ。来年の今頃は絶対に2度目のチェンジをしている!苦しんでいる多くの未だ見ぬ依頼者の為に仕事がしたい!
司法書士に、必ずなります!!
「一般人の意見から専門家のアドバイスへ」
借金で苦しむ人、高額な商品を買わされてしまった人、親の相続につき身内で争い悩む人。今のところ、そんな悩みを聞いても、友人として励ますしかできない。
何とかしてあげたい思いを、現実的な、力ある形に変えるのは、資格だと思う。
いうなれば“何とかしてあげられる人”としての「資格」を得るため、勉強し、難関を突破するのだと思う。
ただ、聞いて励ますことしかできな「一般人」の自分から、具体的に解決できる「専門家」になるため、来年に向け、歯を食いしばって頑張りたい。
「合格したら会社を辞めてやる!」
現在の勤務先は、この不況下でも成長を続けている会社。給与も悪くない。しかし、休みは月1日くらい。
これが15年も続いている。さすがに限界を感じる。
ただし、この不況下で新しいことに挑戦するには力が必要だろう。
今の仕事とは何の関係もない「弁理士」の資格に挑戦するのは、その力を手に入れるため。
これくらいのことが出来なければ、次のステージには進めない。
惰性で生きるのは嫌だ。リスクはあっても挑戦者でありたい。
「社会保険労務士と行政書士のダブルライセンスで開業をめざす!自分を変える!!」
私は、LECの講座を利用し昨年社会保険労務士試験に合格した。
社会保険労務士(以下、『社労士』と省略)を目指そうと思ったのは、大学を卒業し、企業で正社員として働き始めてだった。実際に働いていて、労働環境として「?」と思うことがよくあり、自分なりに調べていくうちに、企業の労務管理を専門に行う社労士になりたいと思うようになった。
また、自分は、上から与えられた仕事をこなすだけでは物足りず、自分で仕事を作ることができ仕事のこなし方も自由である士業に向いているのではないかと感じるようになった。
大学は法学部だったが、学生時代は士業に興味はなかった。不思議なものである。
労働保険・社会保険に関する実務経験はない。あるのは少しの採用業務経験と好奇心である。
これから行政書士試験合格をめざす。業務の幅を広げたい。20代も後半。難しい試験ではあるが、勝負をかけて是非合格したい。
無謀な挑戦かもしれないが、行政書士試験に合格したら、社労士とのダブルライセンスで早いうちに開業したい。
そして一人ひとりのお客様とまっすぐ向き合える士(サムライ)になりたい。そのために一日一日努力してゆきたい。
自分の生活環境を根本から変える!そして自分に関わる人たちの状況を少しでも変える!!
私がスタートラインに立ち、真の『チェンジ』をするには資格が必要だ!
「人生の目標」
少しでも、人の役に立てる活動をしたくて、大学入学時からボランティアサークルを続けてきました。
その活動で気付かされたのは、障害者が社会からあまりに追い出されている事です。
両親が遠くの養護学校や病院まで送り迎えを毎日しなければならない実態。それにも関わらず、手当が十分でないために、合間を見て共働きをしなければなりません。
この事実を多くの方が知らず、手当があるのだから、国の施策は充実していると突き放して見る偏見が存在します。
しかし、電車に乗る際に声を出してしまう自閉症の児童に対する視線・近所に友達が出来にくく、家にこもってしまい孤立してしまう傾向など、多くの面でご家族は社会的理解や援助を求めています。
私は、これまで積み重ねてきたこれらの知識を持って、特別区の職員として貢献していきたいです。教育・財政・福祉など、施策を決める際には必ずこれらの視点が必要となると確信しているからです。
まだまだ十分と言えない障害者援助を行政の側から変えていきたいし、またボランティアでしか活動できず、根本的な解決を提示できず理想論ばかりの自分を変えていきたいのです。
「すべては一歩から」
今、人生を振り返って自身の棚卸をしたとき何があるかと思うと、何一つ持っていないことに気づいた。
自分自身の棚卸は散々たるものだ。「英語が自由に話せたらいいな。」だとか「医者になれればいいな。」だとか、過去に思ったことはあるが、努力して突破していこうとしたことが無かった。
しかしそこに気づいた今が逆にチャンスかもしれない。
何かひとつ難関といわれる資格を手に入れるために努力して突破して人生を逆転してやろうと。
「資格を取っただけで何ができるのだ!」とか「資格を取っただけではどうしようもない!」と思われるかもしれないがそんなことはわかっている。
「すべて承知済みだ!」
人生を逆転するには動きださないと何も変わらない。動き出すことによって人生を逆転するための一歩を踏み出し、ここに宣言する。
「絶対資格取って逆転してやる!」と。
「道はきっとまっすぐに伸びている。」
かつて私は税理士を目指していました。
約8ヶ月の学習の末、挑んだ最初の簿記論の試験。見事に落ちました。
正直、私には会計のセンスがないのではないかと思いました。
簿記が嫌いでもなく、学習も自分ではしっかりやったつもりだったのです。しかし「つもりだった。」その程度の意識で試験に臨んでいたのです。
とある講師の方が、会計にはセンスは関係ないとおっしゃっていました。
今思うと、そのとおりだと思います。
やることをしっかり本試験までに出来なかっただけ。反省しました。
あれから約3年。
他の道を目指して進んでいましたが、再度道を見直してみようと思います。
そこで考えた結果、日商簿記1級から目指すことにしました。
正直なところ最終的に税理士を目指すなら、受験資格さえあれば日商簿記1級まではいかなくてもよいと思うのですが、あえて廻り道をして、自分の会計に対する考え方を見つめ直してみようと思います。
道は長くなったかもしれない。しかしその道が、まっすぐに伸びる直線だったら、結果として早く到達できる。
その道をまっすぐな道にできるかどうかは私次第!
「千里の道も一歩から。」
現在、就職6年目31歳の会社員です。
日々ルーチンワークに囚われ、刺激のない毎日を過ごしています。
そこで割と軽い気持ちから、「資格取得」という目標を設定し、勉強してみようと考えました。
なにから始めたらよいものかと悩んでいたところ、職場の先輩のアドバイスもあり簿記にたどり着きました。
自身は根っからの人文科学系の人間なので「会計系?難しいんじゃないかな?どうだろう?」と悩みつつ勉強を始めました。
実際始めてみると、久しぶりの勉強はすこぶる新鮮且つ楽しいものです。早朝も通勤中も昼休みも寝る前も少しずつでも時間を見つけては勉強しています。
そして、こうなってみると「なぜ学生の頃にもっと勉強しなかったのだろうか?」と大人たちにありがちな後悔をしています。
しかし、私自身の座右の銘でもある「思い立ったが吉日」という言葉を胸に勉強が楽しい毎日です。
時間が制限されているからこそ集中して勉強できるものですね。
何より学生当時とは違い、現実の社会をリアルに感じながら勉強するのはとても身につきやすいようです。
まだ資格を生かした具体的な目標は立っていませんが、勉強を持続し複数の資格を持って世の中の役に立つ人間になりたいと考えています。
「千里の道も一歩から」なにより徐々に変わっていく自分を楽しみに勉強を続けていこうと考えています。
「「チェンジ」〜私にとっての転機〜」
ちょうど昨年の今頃、私はある外資系IT機器メーカーの営業マネージャーとして、販売を目前にした新製品の紹介等営業活動に携わっていました。
すでにリストラや経済不況が深刻化していた最中、「リーマンショック」に揺れる経済状況も、どこか私にとっては他人事で「対岸の火事」にしか感じていませんでした。
そんな折、本部の経営陣が下した「日本事業の撤退」。まさに「青天の霹靂」でした。
結局、社長含め日本のビジネスに関わる部門全員がこの夏、職を失いました。
しかし今にして思えば、売上げの厳しい状況に加え、競合ひしめく厳しいビジネス環境にもかかわらず、ずさんな経費や予算管理等、いつ撤退してもおかしくない状況にあったのは間違いありません。
まずは、そんな状況になんの危機意識も持てなかった自分が情けなく思え、また会社に何も貢献できなかったことへの歯がゆさと責任を痛感しました。
そこで、私はこのような非常に不名誉で恥ずかしい経験を二度としないために、自己啓発を目的とした資格取得を思い立ちました。どんなに厳しい雇用環境や経済状況にあっても、それに打ち克っていけるだけの知識と想像力を、資格取得という「学び」を通じて体得し、昨年(これまで)の自分とは違う自分に「チェンジ」したいと願っています。
「チェンジ」必ず成し遂げて見せます!
「ダメママを卒業して資格取得する!」
私は何でも「中途半端な人間」(実の両親の評価)です。
大学もギリギリで卒業。せっかく決まった正社員の会社も2年半で退職。派遣で働き、そのうち寿退職で結婚して幸せな家庭を築いてかわいい子供と旦那と一緒で幸せ・・・のはずでした。
それが見事に離婚の方向へ徐々に進み、相手が離婚を承諾しないため公的補助を受けられず宙ぶらりん。
その上養育費ももらえず・・・こんな宙ぶらりんな自分にサヨナラしたくて・法的知識が全く皆無だった私に渇!を入れたくて司法書士を目指します!
「未来を変えるために資格をとろう!」
今までの人生で受験、就職通して、はたから見ればなに一つ不満などなさそうに見られていますが、自分自身なにかしら心の中がみたされていない何かを感じていました。
それは、国家資格という資格をもっていないことなのではないかということに気がつきました。
女性にとっての30歳、自分のなかではもう年だなと思ったり、いやまだまだぜんぜん変わらない。と思ったり悩み多き世代ではあると思いますが、仕事にも慣れ社会を知った上で、また今とは別の世界の学問を始めるというのも意外と悪くはありません。
むしろ、すんなりと理解できる事柄もたくさん増えてくるからです。
ですので、いつが勉強を始めるのにふさわしい時期というのはなく、その人にとって今だ!と思えるのであれば40歳、50歳いやもっとそれ以上、でもいいし、逆にとても若い時期にやってみようと思えるのであればどんどんチャレンジしていけば未来はきっと良くなるし、新しい何かが見えてくるような、そんな気がします。
「ただの事務員から変身するんだ」
便利や稼業もいい加減長すぎると溜息がでることしきりのアラフォーな私。
社会保険労務士の資格を取って職種を必ず変えたい!!!
転職だって辞さない心構えです。自分を追い込んで必ず合格する。どんなに忙しくても必ず毎日勉強の時間を見つけてやり遂げます。
母でも妻でも自己実現はしたいんです!!!
「社労士合格!!そしてCFPを目指す」
何度かここに熱いコメントを残させていただいております。前回、社労士を目指すと書いた者です。
先日、思いもしなかった合格通知!届きました!本当に信じられなかった、どれも足きりは無かったものの、選択式は33点でも択一式は44点であきらめていました。
当日サイトを開くとまさかの「44点以上」の文字。それからはテンション上がりっぱなしで、これで人生を変えられると思いました。
そもそもこの社労士を学んでいる間にも8つほどの試験を受け、こんな片手間で受かるのだろうかと思ってましたから、2兎得るものは3兎得るですよ、出来すぎ。
でも喜んでばかりもいられません。私の最終目標はCFP合格なんです。そもそも会社を辞めて、見つけたのがFPという資格。
以前は経営指導系の仕事で、会社の営業利益をいかに残すか、ということを10年してきましたが、今度はお客様の資産をいかに増やすか、いかに生活を維持させるため賢くライフプランをしていくのか、をお手伝いしたいのです。
それをするのに最適だと思ったのがCFP資格。
社労士と組み合わせれば大いに役に立てるはずです。
次の試験は6月、そこで全科目終了させ胸を張ってお客様の前に立ちたいと思います。