LECは、資格取得を目指す頑張るアナタを応援します!

「歩みを止めない、勝つまでは。」
幼い頃より法律に興味があり、大学受験は法学部専願。
大学法学部に所属してからも学部内成績優秀者として表彰された。
私には才能があると過信し、これからの足がかりにと行政書士試験を受験した。
結果は惨敗であった…。
成績優秀者のプライドが打ち砕かれた瞬間であった。
法学部の定期テストレベルの勉強で国家試験を合格しようなど、その発想がそもそもの間違いだったのだ。この不合格という事実は、日常生活に大きな影響を与えた。
勉強をしなくなり、飲まなかったはずの酒に浸り、大学にも行かなくなった。
そんな私を見かねたのか当時交際していた女性に別れを告げられた。毎日毎日自堕落な生活をおくり、日々を無為に過ごしていた。
しかし、もうそんな生活に別れを告げる。
私には夢があるのだ。幼い頃よりの夢。法律家になりたいという夢。この夢が叶うまで、私は歩みを止めない。
自堕落な生活は十分に堪能した。これからは日々、夢に向かって邁進するのみである。
「できると信じる」
漫然と過ぎていく毎日の中で、ふっと「変わりたい」という思いが沸き上がりました。
目標に力一杯向かい、達成したい。その思いは強まる一方です。
それがすべての始まりでした。
「変わる」ってなんて辛いことなんでしょう。けれど、「変わる」ってなんて心が強くなれることなんでしょう!ワクワクすることなんでしょう!
「変わる」と決意した日からなんて素晴らしい日々なんでしょう!
そう、絶対に私は合格を勝ち取ることができると信じています!
「親孝行したい!」
私は来年度の司法書士試験受験を志しLECに通学している者です。
実は私、生講義を受ける為だけに今まで就いてた仕事を始め、あらゆる環境を切り捨てて田舎から上京して来ました。
司法書士だなんて、法律一つ知らない私が志そうと思ったのは、決して司法書士に憧れてた訳ではなく、ましてどんな仕事をするのかさえも知りませんでした。
なのに何故・・・?私にとっては人生を変える手段!そして最後のチャンスだと直感的に思ったからです。
私は今まで「自分で何かをやりたい!」と思い続けあらゆる事にチャレンジして来ました。
でも、自分の中に有る身体的コンプレックスがいつも邪魔をし断念。。。その度に悩んでは泣きました。
だけど結局何の解決策も浮かばず、ただ流されて生きるしか無かったんです。
そうしてる内に自分の歳をひしひしと感じ、そして両親もドンドン老いて行く。親孝行の何一つして上げられない自分に情けなくなりました。
だから私の夢は、司法書士になって活躍しいち早く両親を喜ばすことで今の時点では全く自信は無いですが、目一杯頑張ります。
「Inside」
「本年度の昇給はありません。」
俺は愕然とした。
昇格により仕事量と責任は増えるばかり。
だというのに給料はひよっこの時とほとんど変わりゃしない。成果と報酬の連動なんて謳っているが、そんなの嘘っぱちだ。
俺の価値は、入社してからこれっぽっちしか上がってないというのか?
「そうは言っても、結局残るんでしょ?」「ここをやめて、どこへ行こうというの?」
そんな声が聞こえたような気がした。
俺はもう、大企業というやつの言い分は信じないことにした。
どんなにもがいてみたところで、所詮俺達は駒なのだ。
看板を捨てよう。自分自身の中に、力を宿すため。
「自分の足で立つ!」
結婚して、会社勤めをやめ、主人の会社を手伝ってきました。
でも、所詮、主人の会社は主人の会社。私の存在はいつも中途半端なものだと感じる毎日。
意見を通すほど、力を入れているわけでもなく、(もっとも、意見もあまり通らない)他の社員のじゃまにならないよう、細々と仕事を陰で支えるようなそんな気持ちで何年も過ごしてきました。
世の中不況だし、主人の会社におんぶに抱っこの中途半端な仕事では自分の存在価値も、この先も不安になり、なんとかしなくちゃ!と思った頃、ふと、以前聞いたことのある、行政書士の仕事が浮かびました。
「そうだ、資格を取ろう!」
もちろん、すぐ別の会社に勤めるなり、パートするなり、自立する方法はいくつもあります。
でも、女の私だって、資格を取って、しっかり自分の足で立てるようになればもっと自信を持って生きていけるんじゃないか、と思ったんです。
自分で未来を切り開いていく・・・しばらく忘れていたことを、またやりたくなりました。
こんな気持ちになっていること自体、既に少し「チェンジ」した私がいるってことです。
こんなに毎日努力するのも久しぶりのこと。
毎日、毎日、少しでも去年までと違った自分がいれば、一年後はもっとチェンジした私がもっとチェンジした毎日を過ごしていることでしょう。
受験日まで、残り少ない毎日ですが、更なるチェンジ目指して頑張ります!!
「高校時代より抱いてきた思い」
高校時代、『いじめ』が原因で自殺未遂を繰り返し、生死の境目をさまよう方を身近に見てきた。
それ以来、一度傷ついた人の心を、いかに癒すかばかりを考え生きてきた。
大学では、『心理学』を専攻し、サークルでも児童養護施設でのボランティアを続けてきた。
そして、私は仕事として、『特別区職員』を選ぼうと考えている。
全国の先駆けとなるような教育を率先して行う品川区、問題の起こりやすい風土が残り体罰が横行していると言われる足立区、実際に学級補助に参加し教師の皆様とも多くを話す事が出来た練馬区。
どの地域に採用されたとしても、より過ごしやすい学校を目指して働き続けたいと思っている。
私は、教師も生徒も疲弊しきっていると言われている学校環境を、制度の面から変えていきたい。
そのために、必ず公務員試験を突破してみせる!!
「夢中に、がむしゃらに・・・」
最近何しているの?と尋ねてきた友人に「がむしゃらに朝から晩まで勉強しているよ」なんて(胸張って)答えることがあるなんて、自分の人生も変わったものだと思う。
今年の春まで大学院に通っていた。
なんとなく入った学部でなんとなくまわりも進学するから、なんとなく自分も大学院に・・・。
そこそこまじめに勉強したし、研究だってそれなりだったと思う。
でも、夢中になれなかった。がむしゃらになれなかった。
与えられた課題を器用にこなして、というだけだった。
大学の書籍部に、無造作に(そしてちょっと乱雑に)置かれた資格試験のパンフレットの群れたち。
そこで出会った公認会計士のパンフレット。
高校生の時、ちょっと憧れていた職業だった。
正直な話し、試験に受かってどうなるのかなんて、具体的なヴィジョンがあるわけではない。でも、試験に向けて勉強はじめて専門学校にも通い始めて、合格に向けて、そして将来にむけて、夢中に頑張っている自分が間違いなく、ここにいる。
「目指すは人生一発逆転!」
私はこの26年間、自分自身でしっかり目標を持って励んできたものは特にない。
なんとなく親に勧められ、女の子なのに小学3年生で少年野球のチームに入った。運動神経はほどほどによかったもので、中学入学後もソフトボールを始めた。
運よく、とてもいい先生とチームメイトの恵まれ、キャプテンとして好成績を残すことができた。
すると推薦入学で高校へ、さらに大学までエスカレーターで進学し、そのまま就職。やりたくもない不動産の営業は、周りの人に支えれ何とか毎月最低限の成果をあげるために必死になりあっという間に3年半が過ぎた。
その頃、結婚しようと考えていた彼氏のお父さんと初めてお会いする機会があった。
そのお父さんが、公認会計士さんで、自身で事務所をされている。
「息子に期待はしていない」と笑いながら話していたお父さんだが、これは私にとって人生最大のチャンスだと感じた。
彼氏自身はまだ簿記の勉強を始めたところだが、将来的にいつしかの段階で本格的に勉強できれば…というのんびり屋さん。こんなことではせっかくのチャンスを逃してしまう。そう思い、私は人生初の自ら掲げた目標に向かって今、ようやく歩み始めた。
今年で26歳、会計士を目指すには遅いのかもしれない。
しかし仕事との両立、結婚後は家事との両立を心に誓い、公認会計士になれた時には公務員夫婦である姉に大いに自慢してやろうと企んでいる。
「幸せを掴むために…」
今、まさに人生の転機を迎えています。
子供と二人で人生を歩んでいくことになりました。
現在は金融関係の会社にパート勤務しているのですが、何としても正社員になりたい!子供を幸せにしてあげたい!と熱い想いでいっぱいです。
今年は10月に宅地建物取引主任者試験にチャレンジしました。自己採点はまずまず。実力発揮できたと思います。
次は絶対に2級FP・AFPを狙いたいという気持で今、かなり燃えています。
不動産・金融のスペシャリストを目指し、とことん努力していきたいです。
明るい将来に向けて、今が本当に頑張りどきだと思っています。やる気は誰にも負けません!!
専門知識を幅広く身につけ、職場でも即戦力として活躍できるような「金融のプロ」を目指すことをここに誓い、宣言いたします!
どんなときでも前を向いて、目標に向かって突き進んで行きたいと思います。
「第2の人生のスタートにあたって」
夫婦共に、間もなく定年を迎えようとしています。
第2の人生というものの、何をしたらいいのか、何ができるのか、随分悩みました。
結局、老後の人生を安定した暮らしができるようにということで、夫と意見が一致しました。
まず仕事を止めたら、毎日の生活のリズムが狂ってしまいますので、目標を持って勉強をすることにしました。私はファイナンシャル・プランナーの講座を受講して、3級合格を目標に頑張ろうと決めました。
退職金などを運用して、私達の資産を守っていきたいです。
また年金生活になりますが、保険や、税金の知識を身につけ、安定した生活を送りたいです。
年齢を考えると、大変難しいですが、老後の生きがいに勉強もいいかもと思い、第2の人生スタートです。
もし、3級合格したら、主人にも自慢できるかもと、ちょっと空想して、楽しい気分になったりしている私です。
「妄想族からの脱却!」
「あ〜〜試験に合格したら、研修に行って2年位修行して自分の事務所を設立して〜〜etc・・・」
日々妄想をしながら専業で受験勉強をしている私。
「友だちとも気兼ねなく遊んで、欲しいものも司法書士として稼いだお金でかうぞ〜〜」
もちろん市民の役に立つ仕事がしたい社会貢献がしたいという想いもありますが、受験勉強のみの禁欲的状況にある内は、「遊ぶぞ!!」という邪な妄想ばかりが頭をよぎります。
こんな中途半端な妄想族は今年で卒業!
2010年こそは、資格試験合格というスタートラインに立って、もっと高度な目標を立てられる自分にチェンジします!
私の未来は私の手でのみ開拓できる!
今の自分からのチェンジ宣言です。
ファイト!!!
「電車の一目惚れから法律家に」
私は経理の仕事をしながら司法書士の勉強をしています。きっかけは、ずばり「電車での一目惚れ」からでした。
2年前の夏、朝の通勤電車で彼に一目惚れをしました。
彼は毎朝法律の本を読んでいたことから私は行政書士の勉強を始めることにしました。
職場が同じわけでも、共通の知り合いがいるわけでもない私が、彼と親しくなる方法を考えた時に、法律を勉強することで彼との共通点を持とうという考えしか、当時の私には思いつきませんでした。
彼を見つけて半年後、思い切って声をかけ、彼は司法書士だということを知りました。それからは帰りの電車で会った時には勉強を教えてもらう関係になり、彼に声をかけてちょうど1年後に告白をしました。
結果は・・・・NGでした。
すごくショックでしたが、この振られたことをきっかけに私も彼と同じ司法書士を目指すことを決意しました。
今は、契約社員のOLですが絶対かっこいい女性司法書士になってみせます!
そしていつか研修などで彼と再会した時に、振ったことを後悔するくらい素敵な司法書士になってやる〜!!!
「人生を変えることができるかも知れない会計士試験」
俺は大学を出て以来、パッとしない人生を送ってきてしまっている。
何もやる気が起きず、働きもせず、毎日家に引きこもってテレビばかり見ていた。
親に大学まで出してもらったのに就職できなかった自分に腹立たしく思ってはいたが、卒業以来、何もせずに過ごしてしまった。俺の人生は終わってしまったと勝手に思っていた。
しかし、俺はテレビで頑張っている漫才芸人の姿を見て、思った。目標があれば頑張れるのかもと。そして、俺は本屋に行き何か資格でも目指そうと思うようになった。
そして、人生がやり直せるかもしれないと思える資格に出会った。
それは公認会計士という資格だった。
公認会計士試験は合格率も高くなり、今注目の資格であることがわかった。しかも、年齢も関係なく合格さえすれば、就職先がみつかるかもしれない資格であるとわかった。
俺は公認会計士を目指すことに決めた。
俺は今、公認会計士試験の突破を目指して頑張って勉強している。
絶対に今度の短答式試験に合格して、さらに来年の論文式試験に合格して親に恩返しがしたい。
「沖縄移住」
土地家屋調査士の資格を取得し、沖縄へ移住しよう!!
これが僕の昨年秋に決めた目標です。
順調に今年の夏に測量士補試験に合格し、これから本格的に土地家屋調査士に挑戦です。
今まで取得した免許は、1〜3ヶ月勉強すれば合格するような資格がほとんどだったので、長期間に亘っての試験勉強は慣れていません。なかなか継続してモチベーションを保つのが大変です。
そんな時、大好きな沖縄のことを考えたりしています。
『将来は、沖縄移住だ〜!!』この気持ちを忘れずに試験勉強を頑張ろうと思います。
資格を取得して住処をチェンジ!