LECは、資格取得を目指す頑張るアナタを応援します!

「資格を取得して憧れの世界へ飛び込むぞ!」
私は、憧れの公認会計士の資格の取得を目指して頑張っています。
私は、会計・財務に関する業務にとても関心を持っておりますが、無資格で会社勤めをしていても退職してしまえば、タダの人になってしまいます。それに対し、公認会計士の資格を取得すれば、組織に属していようが、自分で事務所経営をしようが、常に社会的に高く評価された資格を持った独立の存在として活動することができます。
私は、現在、派遣社員という不安定な立場で、経理事務に携わっています。
派遣先の会社が、公認会計士の監査を受けたり、会計処理について公認会計士の指導を受けたりするのを目の当たりにして、公認会計士という資格の魅力や社会的信頼性の高さを十分認識しております。
そして、自分が公認会計士の資格を取得すれば、今までとは全く逆の立場になれるのだと思うと、とてもやる気が出てきます。
幸いなことに、現在のLECの公認会計士講座には、財務会計論の渡辺克己先生や、管理会計論の池邊宗行先生を始めとして、受験業界を代表する優れた講師が揃っています。
LECの優れた講師の講座や答練を最大限に活用して、実力を伸ばし、公認会計士試験に合格して、憧れの公認会計士業界へ飛び込んで、これまでの立場を一気にチェンジ!
「自らの力で人生を変えてみる!」
私は公認会計士資格を取得して、幅広い知識と信用力を以て日本経済の維持発展の一助となることを宣言します。
公認会計士を目指す多くの受験生は学生を初めとする、これから就職し活躍する若い方々が多いです。
そんな中、40歳になる私が若い受験生に交じって勉強をすることは、刺激でもありますが、それ以上に周りの目が気になります。
しかし、それを乗り越える強い気持ちがあります。
野球などのプロスポーツ選手は、試合でいい結果を出すために厳しい練習を積み重ねます。
でも、会社勤めのサラリーマンは業務を経験することで能力を向上するだけの方がほとんどだと思います。
これからの厳しい社会情勢の中、諸外国に勝つ、あるいは日本経済を発展させていく上で、今自分に何ができるか?サラリーマンはどうあるべきなのか?
スポーツ選手に例えると、練習して成長する→資格取得を通した勉強によって自らの力で能力向上を図る必要があると考えています。
資格取得は、自らが人生を変えることができる大きな武器だと思います。
また、病気を患って医者に通ったり保険をかけるといったお金の使い方よりも、病気にならない健康的な体を作るためにスポーツジムへ通う使い方が合理的だと考える私にとって、資格取得への投資は、周りがハッピー、自分もハッピー、となれる合理的な投資法だとも思っています。
資格が取得できたら、独立を視野に入れ、自分のさらなる成長とともに、日本経済を支える方々の助力になることが目標であり、自分の幸せに繋がることでもあります。
「リベンジ!親子鷹」
税理士試験に再挑戦!
税理士事務所勤務歴22年目、現在47歳。消費税法が導入された平成元年の前年の8月に入社。実務中心の多忙な日々に追われる中、他校の通学講座に仕事終了後通っていたが、毎回涙をのんでいた。合格科目ゼロ。
やったー!財表に合格した!と、なぜか見知らぬ神社の境内から石の階段を喜びながら駆け下りていたら、それは夢であった。
夢から覚めたときのわびしさ。それほど税理士試験合格に餓えていたにもかかわらず、仕事が忙しいから仕方がないなどと甘い言いわけをしてあきらめていた。
平成20年の春、私の長男が地元の公立中高一貫校の中学の受験(4.62倍の競争率)に合格した。
これをきっかけに父である私も何か頑張らねばと決心し、他資格にも手を付けようとしたが、逃げずに再度税理士試験に挑戦しようと決心した。
難関大学に現役合格するのと同時に、私も税理士試験に官報合格することを長男と約束した。
もう後戻りしたり、迷ってはいけない!ひたすら目標に向かって進むだけだ。
親子鷹で今を生きる!
「本物のプロフェッショナルへ」
LECの税理士講座を受講中です。
この資格を目指すにあたっては、深く考えて選択したものではありませんでしたが、税理士講座の専任講師の先生方の講座にふれ、少し考え方に変わりました。
資格試験の講座ですから、もちろん資格試験に合格するための講座が第一義なのでしょうが、言葉の端々に、税理士という職業に対するプロ意識を感じさせられます。
本当に自分の実力で、仕事をしてゆくために私もチェンジ宣言をします。
一刻も早く合格して、プロフェッショナルとなるために。
「資格を取得して仕事復帰」
出産の為退職した後、主婦になり数年経ちました。
現在育児に集中してしまい、仕事をまた始めるのは簡単ではありません。そのせいでブランクができ、そのブランクが就職活動を不利にしてしまう事もあると思います。
このままではいけないと焦ってしまいます。
しかし、今は保育園などの環境が整っていないので自分だけの問題ではないのです。
今の状況で何ができるのかといえば、資格を取得することだと思いました。他の主婦の方もそうだと思いますが、育児と勉強の両立はとても難しいです。
しかし、また改めて希望の職種で仕事を始めるためのアピールできる点として日商簿記2級を取得したいと思いました。
普通の主婦から働くOLにチェンジするため頑張ります!
「めざせ1級<強い母になる>」
私は、今月、転職しました。
前職にてパワハラに遭い、退職し、今は、紹介予定派遣で、正社員になるべく一生懸命頑張っています。そして、今月、宅建にも挑戦しました。
私は、勉強することが大好きなはずなのに、今回、パワハラにて、体調を壊していたこともあり、なかなかうまく勉強ができなかった自分をとても悔やんでいます。
正社員になり、一生懸命働く。これが私の当面の目標。
今は、総務として、受付等の事務をやっているが、もちろん、現状に満足しないで(LECで勉強した宅建の結果はまだでてないですが・・・)、来月、簿記3級を受ける。
そして、来年2月に2級を目指す。そして、ゆくゆくは1級も。
私は、今回のことで、とっても体調を長い間3年間も壊し続けている。
来年結婚が決まっていて、仕事も続けたいのに、このご時勢でうまくいかず、煮え切らない毎日。
でも、私は、努力し続けて、いつか強い母になりたいと思う。いつか出会う子どものためにも、一生懸命、仕事ができるお母さんになるために、簿記1級まで、LECにて地道に努力していきたい。
私は、絶対やりぬいてみせる。
そう今、自分をチェンジすることを誓います。
「もうぱっとしないとは言わせない」
今年で40歳になった。昔から言われている不惑の年としたい。
決して一流でない高校、大学をそれほど苦労せずに入り、バブル経済が崩壊し、経済が疲弊する前に就職し、それなりに生活できた。
これまで、危機感を感じたことがなかったことからも、何となく毎日を過ごし、当然のことながら何も専門性を身につけていませんでした。
このところの不況により、今、人生で最大のピンチを迎えることとなった。周りでも次ぎ次ぎと厳しい状況になり、私自身も将来に不安を感じるようになった。
そこで、まずは、専門分野と言えるものを身につけたいと考え、実益を考慮して社会保険労務士の資格を取得することを決意した。
もちろん、資格を取得することで全てが解決するわけではないが、まずは、自分に対する自信の源としたい。
本日、宣言した限りは、必ず合格します。
「こっちから会社を転職してやる!」
バブル絶頂期の中、私は今の会社に入社しました。
今の若い人には想像もつかないと思いますが、そんなに大学で優秀でなかった私も、いろいろな会社から「ぜひ、うちの会社に来てください。」と言われ、会社なんてちょろいもんだと思っていました。
しかし、いつしか私の歳は40半ばに近くなり、ふと見渡すと、周りはバブル期入社の者ばかりであふれているようになりました。
当然、会社は、リストラ、早期退職のうわさがちらほら出回ってきている状態で、不安な毎日を過ごしていました。そんな中でも、周りの皆と同じように、自分もどうやって会社にしがみつくかばかり考え、つらい上司の仕打ちにも耐えていました。
でも、もうそんな人生は、夏から変えました。「中小企業診断士」になります。
正確に言うとその勉強を始めます。資格をとって、上司や会社に優秀であることを認めさせます。
そして、リストラが始まっても、「君は会社に残って欲しい。」と言わせます。そこまで会社に言わせて、私はあえて「自分のキャリアを高めるため、転職させていただきます。」と言ってやります。
その日を夢見て、今日もがっつり勉強を始めます。
「これが新たな生きがいになるはず!」
これまで仕事結構頑張ってきましたが来年定年になります。次の仕事、先輩方を見ると何か暇で楽そうな第二の人生ってヤツを選んでいる人が多いみたいです。
胸に手を当てて自分の気持ちを整理すると「まだまだ長い人生、錆びるのは嫌だ!」ということで、中小企業診断士にチャレンジすることにしました。
なぜ、中小企業診断士か?
たまたま知ったこの資格、知れば知るほど面白いんです。
これまでは総務、企画、教育訓練みたいな仕事だったんですが、社会、会社の全体像が見えませんでした。
中小企業診断士は企業の状況をコンサルする仕事ですが、色々なことを総合して理解分析しないと務まらないようです。
でも最終的には会社の歴史、強み、社長の人となり、社員の人間関係かな。
これって若い人よりも経験のある年寄り向きではないか。
世の中のお役にも立つしやりがいがありそう。
ようやく自分の次の目標を見つけたと思いました。
問題は、やたら勉強範囲が広く、記憶力と集中力の鈍った私にどうかな…という一点です。
Web受講ですがLECの先生方に励まされています。
「財務・会計苦手な人は毎日手を動かしてください。」
経済学は「短期集中でインプット、後は継続的に」…
今も朝の4時ですが、毎朝1時間、夜2時間、宴会の日も次の日は早起きして「とにかく毎日勉強を続ける」という気持ちで頑張っています。やるぞ〜
「リベンジ!!!」
昨年、旦那と一緒に宅建の勉強をして二人で宅建を受けました。旦那は41点で余裕で合格したのに…私は32点で、1点足りなくて落ちてしまいました。
半年近く一緒に勉強したのに、たった1点足りずに落ちたのは本当に本当に悔しくて涙が出ました。
今年はちょうど『DS宅建』が発売されたのですぐに購入してそれを中心に勉強しました。あとは模試を取りました。今年は去年のように1点足りなくて落ちるというものすごく辛い経験はしたくないです。
DS宅建で基礎問題を何度も何度もやりました。
旦那は去年、パソコンで自分で資料を作ってそれを何度も何度も見ていました。私もそれを見るように言われましたが、人が作った資料はわかりにくいと言って断っていました。
旦那曰く、ほとんどがその自前の資料から出題されてたみたいで、あとで本当に後悔しました。
自分の面倒くさがりの性格を直してチェンジしたいです。
基礎からコツコツと勉強して、模試で実践力を高めて本番では必ずリベンジしたいと思います!!
「試験を受けて気付いた事」
宅建試験を受けた事で「新たに気が付く」いや、「気が付かされる」事が多かった。
不動産に勤めていながら受験に至った僕にとって、試験勉強はとても大変なものでありました。
(1)日々の業務でやらなければいけない事や、覚えなければいけない事
(2)家に帰ってきてからの見たいテレビやニュース、PCといった趣味などの誘惑や家族とのふれあい
(3)休日が週に1度
(4)夜が弱く朝も弱い(精神力が弱い)
以上の点で勉強時間の確保がとても難しかったです。
本日試験も終わり(合否は別として)改めて振り返った時に気づいた事がありました。それは
I、職場の方達への理解と協力
II、友人たちの理解と協力
III、家族の理解と協力
勉強は自分自身だけが頑張っていた様な気がしていたけれど、結局周りに迷惑をかけ、周りに支えられこれまでやって来れたという、「ごく単純だが、一番大事なこと」を思い知らされました。
宅建試験を通して、それらを感じ取ることが出来るようになった自分にまさしく「チェンジ」出来たのだと心からうれしく思いました。
今後も色んな事に挑戦していく上でこの考え方だけは何物にも変えられない貴重なものを得たような気が致します。
「机の前に座れば3分以内で集中できる自分になる」
これまで3年間、不動産鑑定士の学習をしてきたものの結局、論文試験を突破できずに、来年は短答式から再出発になります。これまでの3年間を無駄にしないためにも来年もがんばりたいと思います。
これまでがんばってきていろいろな面で役立ちました。
試験勉強を始める前は、社会の変化の激しさを嘆き、環境を批判する傾向にありましたが、試験勉強を始めて、朝5時に起きて勉強、夜帰ってきてから勉強、土日は勉強といった体質変更をしていくと、それまでの贅肉体質から筋肉体質へと心の姿勢が変化し、まだまだ自分はがんばれると思うようになりました。
この3年間の自己の成長をベースにさらにがんばりたいと思います。
現状では会社を辞めて専念することはできず、まずは、机に座ったら即座に集中できる自分として、さらに鍛える必要性を感じています。
そして、来年は最終合格を目指したいと思います。
不況に負ける心から、不況をものともしない精神性へさらに向上していきたいと思います。
この観点で言えば、不況は私を鍛えるためにあるのだと積極的に思います。
「再起」
私は、司法試験を長期に亘り目指してきました。
しかし、今年、新たな道(不動産鑑定士資格取得)を目指します。
応援してくれる家族のためにです。
まず、今年、宅建を取得予定です(受験済み)。そして、年末からは、鑑定士短答対策講座を受講後、来年合格を目指します。
さらに、再来年の論文合格を目指し周到な準備をします。
人生は、何歳からでもやり直しが効くはずであり、そう願いたいのです。
必ず、再起します。自分自身のために、そして、こんな私を支えてくれる家族のために、再起します。
「生き方をチェンジ」
私は中途半端な人生にチェンジしたいです。
私の人生は、今までいいところまではいくけど、最後の詰めが甘く、不完全燃焼の連続でした。
そんな私がはじめて仕事も順調にこなし、あと少しで出世コースにのる寸前まできていたのですが、3年前のちょうど10月に突然急性白血病を告げられました。
お先真っ暗になり、生きるか死ぬかをさまよいました。
苦しい闘病生活を終え、職場復帰を果たすものの、向上心もなく、漠然とすごしていました。
そんな中、子どもが小学生になり、背中で何か示したい、自分の殻を打ち破り、無限の可能性を示したい。また、同じ病気で闘ってる人にも社会復帰を果たし第一線で活躍できることを示したいと思い不動産鑑定士の勉強をはじめました。
私は、不動産鑑定士になり、世の中、社会のために貢献したいと思います。
不動産鑑定士として一流を目指したい。今までの弱い自分を打ち破る戦いに挑戦し、結果を出せる人生にチェンジし、勝利します。