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従来タイプの1級受験カリキュラムでは、最初に6月検定もしくは11月検定どちらかの合格目標検定を設定し、それに向けた教材を用いて学習を進めていくスタイルが主流でした。しかし、そこには一度つまづいてしまうと、取り返すことができないという致命的な問題が潜んでいたのです。
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| 最初に合格目標検定を設定 | 学習を進めていくうちに、環境やモチベーションは変化していき・・・ | 全範囲の学習を終えることなく受験、もしくは受験しない | 不安を抱えつつ、古い教材のままで次回の検定へ・・・ |
このように、締め切りに追われる受験を選択した場合、学習状況や環境の変化に柔軟に対応することができず、受験の長期化、または資格取得を断念してしまう場合さえも。

6月対策と11月対策が融合したこの新カリキュラムでは、受験しながら学習状況、環境の変化に合わせて確実な合格目標設定をいつでも自由に再構築できます。例えば、下記のようなパターンのコンバートも可能なのです。
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| 2012年6月対策に 向けて学習 |
このままでは間に合わないと感じたら・・・。 | 2012年11月対策に コンバート! |
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| 本気で2012年6月検定を目指した | 結果、惜しくも失敗 | 2012年11月対策に コンバート! |
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| 2012年11月検定に向けて着実に学習 | 勉強の進捗状況が良好 | 2012年6月検定に挑戦すべくコンバート! |

日商簿記1級対策のインプット講座とアウトプット講座の解説講義につき、科目ごとに2講師の講義を受講することができます。
もちろんこちらも『自由コンバート制』の範囲内ですので、手続きは一切不要です!!




























