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《早期申込特典》重要条文連想講座

重要条文連想講座
(非売品)全3回(1コマ2時間)

難易度の上がっている近年の短答試験を突破するためには、条文の読み込みが必須です。弁理士試験に最終合格を果たすためには、条文番号で会話ができる程度にまで四法条文を使いこなす必要がありますが、全ての条文を一遍に暗記し理解できるという方はほぼいません。

ほとんどの合格者が、短答試験対策・論文試験対策を通じて繰り返し使用する条文を一つ覚え、その一つを手がかりとして次の一つを覚える、という段階を踏んでいます。すなわち、条文の理解のためには、まず記憶の楔を作ることが必要となります。
例えば、特許出願を規定する36 条は第1 項より7 項までが「願・願・明・明・請・請・要」と並んでいます。「がんがんめいめいせいせいよう」です。出願書類で重要なのは明細書と(3 項、4項)、請求の範囲(5 項、6 項)ですが、それぞれ書式(3 項、5 項)→実体(4 項、6 項) の順で規定されているので、より重要なのは4 項及び6 項ということになります。36 条が整理されることにより、他の条文との混乱を回避し、拒絶理由や無効理由の理解が進むことになります。

本特典講座は、条文理解の礎として、理解の楔を打ち込むことを目的とした講座です。重要条文についてまずしっかりとした器を作り、これから始まる学習において条文の理解を数倍に高め、また、条文相互の関係性の理解を深めます。

テキスト

Point

重要条文連想講座テキストサンプル

※画像はサンプルです。

  1. 本試験の頻出条文を抽出し、その条文に「何が規定されているか」が一目で把握できるように編集しています。また、このシートを覚えることで、「重要条文」と「項」を瞬時に連想できるようになります。
  2. 重要な条文は、「号」や「但書」「かっこ書」等の記載を設け、理解を深めることを可能にしています。
  3. 原則、1つの項を1行の見出しで端的に示しているため、内容の把握が容易です。

テキストのサンプルPDFを開く

担当講師

LEC専任講師
高橋 克宗 LEC専任講師
東京理科大学大学院 理学研究科 化学専攻 博士課程修了。
東京理科大学および理化学研究所 博士研究員として研究・講義を担当した後、現在、特許事務所で、特許をはじめ実用新案・意匠・不競法・係争を担当。
LECでは論文の問題やテキストの作成、初学者向けの論文ゼミ等を担当。

付与条件

付与対象期間中に対象コースを申込みされた方

付与対象期間

2019年5月7日(火)〜2019年7月31日(水)

対象コース

  • 2020年向け短答&論文一気合格コース
  • 2020年向け短答・論文トータルサポートコース
  • 2020年向け論文合格答案完成コース

特典教材発送開始日

2019年6月13日(木)

※教材はWeb上ではご覧いただけませんので予めご了承ください。また講義内で発生した「板書」に関しましては発送はございません。PDF化したデータをOnlineStudySp上でご覧ください。

特典動画配信期間

2019年6月13日(木)〜2020年7月31日(金)

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