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20時間でまとめる法律系選択科目講座 (各科目全8回)各科目全8回(1コマ2.5時間) 通学/通信
講座(民法)20時間でまとめる法律系選択科目講座 講義の進め方 前半講義(70分) 科目民法(1コマ2.5時間) 対象者◎持っている知識の確認・補充をしたい方 使用教材オリジナルテキスト(受講料込み) ねらい効率的に知識を再確認する!必須科目に比べて、選択科目の勉強はどうしても疎かになりがちです。特に論文試験直前期ともなれば、しばらくの間、選択科目についてはほとんど手つかずという方も多いでしょう。そこで、以前に学習したことを思い出して知識の再確認をするという勉強方法が求められます。民法の膨大な範囲について、限られた時間の中で効率よく復習するためには、ポイントを絞って全体を一通り復習し終えることが重要ですから、必要不可欠な分野・事項を重点的に解説します。 論述・論証力を身に付ける!体系的な知識を身に付けただけでは実戦的な力が身についているとはいえません。出題意図に沿って、問われたことにのみ答えるという論文答案作成能力を養うことも急務です。しかし、実際に答案を書いて、その能力を養成する余裕のない方もいるでしょう。そこで、答案作成の代替(又は答練を受ける前の準備)として、どの説を選べば論文を記載しやすいかといったことについても講義します。 オリジナルテキストで情報の一元化!論文直前期においては、いかに有意義な情報を一元化して整理できるかが大切になってきます。この時期に様々な教材に手を出せば混乱を招くばかりで得することはありません。本講座で配布するテキストは、重要な論点・論証を中心に構成されており、必要十分な情報が集約されています。さらに、講義中にメモを書き込んでいけば、試験対策の強力なツールとなるはずです。 担当講師山梨貴弘LEC専任講師 講座(著作権法)20時間でまとめる法律系選択科目講座 講義の進め方 前半講義(70分) 科目著作権法(1コマ2.5時間) 対象者◎短答試験向けの知識を論文用に昇華したい方 使用教材オリジナルテキスト(受講料込み) ねらい短答試験向けの知識をベースに論証力を身につける著作権は短答試験の出題範囲であるため、知識がゼロではありません。しかし、論文では「書く」ことが求められるため、これまでとは違った論文用の対策が必要です。特に、著作権法は条文数も多く、独学では論文用としてどこが重要なのかうまく把握できないことも多いと思います。そこで、著作権の論文対策として、論証の仕方のほか、論文に必要不可欠な事項を重点的に解説します。 効率よく知識を整理して合格レベルへ以前に学習していても、選択科目に手をつける余裕がなかったという人も多くいることと思われます。法律系選択科目の場合、民法についても勉強しなければいけないことから、直前期の限られた時間の中でいかにバランスよく知識を整理できるかに全てがかかっています。重要判例や、重要判例を取り入れた問題の解説、その他試験対策として説明される必要なポイント等により、短期間に効率よく知識を整理、補充することができます。 必要情報を網羅したオリジナルテキスト著作権法は例外規定も多く、条文順に読んだだけでは全体像が把握しづらい法律であるため、論文を書くにあたり条文の流れを理解することが大前提となります。また、時間的余裕がない直前期において、重要事項を一からまとめたノートを新しく作るのは困難なことです。本講座で配布するテキストは、条文の関係がわかりやすくまとめてあり、重要な論点・論証を中心に構成されています。本試験対策として必要な情報が網羅されていますので、受講中にメモした事項を含めて、論文本試験直前まで十分に活用することができます。 担当講師![]() 山田大樹 スケジュールスケジュール受講料受講料(すべて税込)
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