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短答受験者&免除者のための
短答直前2ヶ月の過ごし方

短答まで2ヶ月。合格を勝ち取るためには、的確な本試験分析に基づき、本試験にぴたりと照準を合わせた良質な問題による演習がかかせません。また、本試験までの限られた時間の中で、いかに効率的に時間を活用して自分の弱点部分の補強を図るかが合否のポイントになります。 直前期に実施される短答実戦答練は、例年多くの弁理士受験生が受講しており、絶大な支持を得ています。答練の受講により、ご自身の学力と弱点部分が明らかになりますので、本試験に向けて磐石な体制をとることができます。

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お勧め学習法

知識の補充と実戦演習を並行して行いたい方

3月からは短答対策に集中し、今まで身につけてきた知識を、本試験レベルの問題が3時間で解ける実戦的な力にしていきましょう。「短答実戦答練」では、本試験レベルの答練で、多くのライバルの中での位置を確認するとともに、本試験で狙われる論点を実戦形式で身につけることができます。「短答実戦答練」の解説講座である「短答実戦プラスワン講座」では、出題された問題の派生論点・応用論点まで関連付けて習得することが出来ます。4月下旬には、本試験のシミュレーションとも言える「全国短答公開模試」で最終調整を行い、最後は「短答重要項目チェック講座」で絶対に落とせない項目を確認して、本試験に臨んでください。。

講座詳細

短答実戦答練
短答実戦プラスワン講座
全国短答公開模試
短答重要項目チェック講座

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本試験までに弱点を補強したい方

「短答実戦答練」では、本試験レベルの問題で多くのライバルと真剣勝負を行うことになります。正答率が高いのにもかかわらず、自分が間違っている問題があれば、そこが知識の穴といえるでしょう。そのような穴をなくすことが短答突破への近道になります。 「短答実戦答練」で見つけた穴は、「短答補強講座(通信)」で効率的に補強してください。その後、「全国短答公開模試」で本試験シミュレーションを行い、最後は「短答重要項目チェック講座」で絶対に落とせない項目を確認すれば、知識の補充は万全です

講座詳細

短答実戦答練
短答補強講座
全国短答公開模試
短答重要項目チェック講座

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とにかく演習で実戦力をつけたい方

例年多くの弁理士受験生が受講しており、絶大な支持を得ている「短答実戦答練」なら、直前期に480問の演習が可能です。本試験レベルの答練で、多くのライバルの中での位置を確認するとともに、本試験で狙われる論点を実戦形式で身につけることができます。 さらに、本試験シミュレーションとも言える「全国短答公開模試」で、時間配分等の最終調整を行ってください。本試験直前に、答練・模試で正解できなかった問題など、克服し切れなかった弱点を総復習すれば、万全の体制で本試験に臨めます

講座詳細

短答実戦答練
全国短答公開模試



短答免除の方

この時期、短答受験者にアドバンテージをつけるため、短答免除の方は「論文答練<完成編>」などで論文対策を行っていることと思います。しかし、それだけで大丈夫でしょうか?
近年、論文本試験問題では、知識を問うような問題が多く出題されています。
昨年までは、全ての受験生が論文本試験の前に短答本試験を受験していたため、短答のための対策で得た知識が、論文の基礎力として知らず知らず活用されていました。
短答免除の方は、短答受験後の約1年間、短答向けの学習から離れてしまっていることになります。時間のある今のうちに、短答のための講座やテキストで知識をブラッシュアップしましょう。

短答実戦答練 短答免除者セット(全4回 特許法・実用新案法、意匠法、商標法)

通学:6,000円×4回=24000円→短答免除者限定価格12,000円

通信:7,500円×4回=30000円→短答免除者限定価格15,000円

※短答免除者セットは短答免除者の方のみ、お申し込みが可能な形態となっております。 お申し込みの際には「弁理士試験短答式筆記試験合格通知」のコピーをご提出ください。
※短答免除者セットはLEC本校窓口もしくは郵送申込のみでの受付となります。

短答アドヴァンステキスト

科目 一般価格(税込) コード
特許法・実用新案法 5,250円 ML08004
意匠法 2,100円 ML08005
商標法 2,730円 ML08006

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