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LECの実績LEC弁理士試験 実績全国29校で展開するLECの弁理士入門講座 全国に多くの学校があるLECだからこそ、受験生の皆さんが通いたい場所で受講いただけます。全国で開講する生講義の数も魅力のひとつ。この受講生数こそがLECの実力の証明であり、毎年多くの合格者を輩出し続けている理由です。 LECで始めて、LECで合格する!いまや弁理士受験生の定番です! 入門講座:2007年受験向け入門講座
※参考:2007年弁理士試験 短答本試験初回志願者数 2,709名(短答式試験) ※この数(2007年の受験を目標とする受講生の数)は、
の合計人数(重複者は1名として計上)です。
他を圧倒する弁理士講座受講生数。初学者も中上級者もやっぱりLEC 短答対策編:受講生数が証明するLECの実力短答試験対策ならLECこの数字は、2007年受験向けの公開模試の受験生数です。短答試験は、弁理士試験の最初の難関であり、まずこの試験をクリアすることが、弁理士合格への第一歩です。LECの短答式模試では、全国で2,500名以上の方が参加され、その得点と実力を競い合っています。 全国一斉実施で、これだけの人数が同じ問題を解くため、本試験に限りなく近い成績判定を出すことができます。これも、全国に29校のネットワークを持つLECだからこそできるのです。 2007年受験向け全国短答公開模試
短答試験対策ならLEC 論文対策編:全国の受験生データを集計、だから正確論文試験対策でもLEC弁理士試験の最大の難関、それが論文本試験です。短答試験が約3人に1人合格できるのに対して、論文試験では約4人に1人しか合格することができません。このことからも、いかに論文試験の対策が重要か、お分かり頂けるのではないでしょうか。LECでは、本試験レベルの論文対策講座として、全国論文公開模試を実施しております。公開模試は、出題レベル、解説内容とともに、規模も重要になります。LECでは、昨年全国で、1,000名以上の方にご利用いただいています。これにより、より本試験に近い、正確な成績結果を生み出しています。 2007年全国論文公開模試第4回(MA/B07461)
論文対策でもLEC 参考資料:平成19年度 弁理士試験結果
※特許庁ホームページより抜粋。 |
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